営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年9月30日
- 8億5366万
- 2021年9月30日 +133.34%
- 19億9193万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の「調整額」の区分は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費が含まれています。2021/11/12 15:00
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しています。2021/11/12 15:00
- #3 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社は、第1四半期連結会計期間及び当第3四半期連結会計期間において、生産集約に伴う工場移転統合を決定したことにより、移転統合後に利用見込みのない固定資産について残存使用見込期間まで耐用年数を短縮しております。2021/11/12 15:00
なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況におきまして、当社グループは、テレワーク、リモートラーニング関連の光学製品等の高付加価値製品の販売促進活動を世界各地の拠点で強化するとともに、生産性の向上にも努めました。また、グローバル社会のサステナビリティに貢献するために、健康経営の促進、働き方改革及び教育体系の再構築等の実施によるダイバーシティ&インクルージョンの推進により、経営資源の強化を図ってまいりました。2021/11/12 15:00
この結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は12,466百万円(前年同期比14.6%増)、営業利益は1,991百万円(前年同期比133.3%増)、経常利益は2,198百万円(前年同期比172.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,568百万円(前年同期比131.5%増)となりました。
なお、セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。