建設仮勘定
連結
- 2021年12月31日
- 1億7779万
- 2022年12月31日 +6.15%
- 1億8873万
個別
- 2021年12月31日
- 1億1545万
- 2022年12月31日 +61.92%
- 1億8693万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。2024/03/26 15:00
2.帳簿価額のうち「その他」は工具、器具及び備品、リース資産、建設仮勘定及びソフトウェアの合計であります。
3.従業員数の[]は、臨時従業員数を外書きしております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2024/03/26 15:00
当社グループは、事業用資産について内部管理上の区分を基準としてグルーピングを行っておりますが、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 和歌山テクノセンター(和歌山県) 遊休資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(工具、器具及び備品)、建設仮勘定 71,030 滋賀ATセンター(滋賀県)
遊休資産については、今後稼働予定がないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額との差額を減損損失として特別損失に71,030千円計上しております。その内訳は、建物及び構築物3,646千円、機械装置及び運搬具37,916千円、その他(工具、器具及び備品)1,170千円、建設仮勘定28,297千円であります。なお、回収可能価額は実質的な価値がないと判断し、備忘価額としております。