構築物(純額)
個別
- 2021年12月31日
- 4744万
- 2022年12月31日 +51.82%
- 7202万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2024/03/26 15:00
主として、定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/03/26 15:00
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 16,303 千円 9,689 千円 機械装置及び運搬具 20,453 千円 6,747 千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※2 担保に供している資産2024/03/26 15:00
上記資産のうち、工場財団抵当に供している資産前連結会計年度 当連結会計年度 (2021年12月31日) (2022年12月31日) 建物及び構築物 3,197,659 千円 2,950,903 千円 土地 481,755 千円 481,755 千円
担保に供している資産に対応する債務建物及び構築物 142,772 千円 128,207 千円 土地 21,282 千円 21,282 千円 計 164,055 千円 149,489 千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日)2024/03/26 15:00
当社グループは、事業用資産について内部管理上の区分を基準としてグルーピングを行っておりますが、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 和歌山テクノセンター(和歌山県) 遊休資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、その他(工具、器具及び備品)、建設仮勘定 71,030 滋賀ATセンター(滋賀県)
遊休資産については、今後稼働予定がないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額との差額を減損損失として特別損失に71,030千円計上しております。その内訳は、建物及び構築物3,646千円、機械装置及び運搬具37,916千円、その他(工具、器具及び備品)1,170千円、建設仮勘定28,297千円であります。なお、回収可能価額は実質的な価値がないと判断し、備忘価額としております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/03/26 15:00
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備並びに構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。