建物(純額)
個別
- 2019年11月30日
- 11億6338万
- 2020年11月30日 -10.52%
- 10億4100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.帳簿価額のうち「その他」は、車両運搬具、建設仮勘定、無形固定資産(のれんを除く)であります。2021/02/25 15:00
5.上記のほか、主な賃借設備として、本社、トレーニングジム及び英会話スクールの建物等(年間賃借料709,356千円)があります。
6.従業員数は就業人員であり、臨時従業員数(アルバイト)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。 - #2 事業等のリスク
- (6) 敷金・保証金の回収2021/02/25 15:00
当社の現在の営業施設は、出店時に、建物等所有者に対して、敷金・保証金として、資金の差入れを行っているものがあります。出店の際には、対象物件の権利関係等の確認を行っておりますが、建物所有者である法人、個人が破綻等の状態に陥り、土地・建物等の継続的使用等が困難となった場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(7) 特定の取引先への依存 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2021/02/25 15:00
ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 固定資産除却損の注記
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/02/25 15:00
前事業年度(自 2018年12月1日 至 2019年11月30日) 当事業年度(自 2019年12月1日 至 2020年11月30日) 建物 0 千円 - 千円 工具、器具及び備品 164 〃 121 〃 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.「当期増加額」のうち主なものは以下のとおりであります。2021/02/25 15:00
3.「当期減少額」のうち主なものは以下のとおりであります。建物 店舗新設、増床、追加工事 207,875 千円 工具、器具及び備品 店舗新設、増床、追加工事 31,534 千円 建設仮勘定 未使用のトレーニングマシン 38,843 千円 ソフトウエア システム及びECサイトの開発及び改修 58,436 千円
- #6 減損損失に関する注記
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2021/02/25 15:00
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失 東京都北区 「24/7Workout」店舗 建物等 11,266千円 大阪府大阪市 「24/7Workout」店舗 建物等 4,682 〃
経営の効率化・合理化を目的として店舗の移転による閉鎖を決定したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このうち流動資産は前事業年度末より1,519,197千円減少し、2,205,332千円となりました。その主な内訳は、現金及び預金の減少1,623,919千円によるものであります。2021/02/25 15:00
また固定資産は、前事業年度末より195,421千円減少し、1,629,443千円となりました。その主な内訳は、建物の減少122,384千円、建設仮勘定の減少36,039千円、工具、器具及び備品の減少28,999千円、ソフトウエアの増加28,026千円によるものであります。
(負債) - #8 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2021/02/25 15:00
営業債権である売掛金は、取引先の信用リスクに晒されています。また、敷金及び保証金は、建物賃貸借契約に係るものであり、差入先の信用リスクに晒されています。なお、未収還付法人税等は、1年内に期限が到来するものであります。
営業債務である未払金は、ほとんどが1ヶ月以内の支払期日となっております。