AHCグループ(7083)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 外食事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2020年2月29日
- 2684万
- 2021年2月28日
- -4607万
- 2022年2月28日
- -2893万
- 2023年2月28日
- 686万
- 2024年2月29日 +247.41%
- 2385万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外食業界では経済活動の正常化による人流回復やインバウンド客の増加により、売上は好調に推移しております。しかし、原材料価格や人件費の高騰に加えて、継続的な物価上昇による消費者の節約志向が強まる等、経営環境の回復は緩やかなものに留まっております。2024/04/12 15:01
このような状況の下、当社グループでは、就労継続支援B型事業所の開設を行い、当第1四半期連結会計期間末の各事業の拠点数は福祉事業89事業所(グループホーム285居室)、介護事業38事業所、外食事業7店舗となりました。
以上の結果、売上高1,501,262千円と前年同期と比べ144,621千円(10.7%)増収、営業利益10,570千円(前年同期は営業損失84,036千円)、経常利益18,287千円(前年同期は経常損失73,174千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益5,046千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失54,519千円)となりました。