有価証券報告書-第13期(2021/12/01-2022/11/30)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」及び「流動負債」の「その他」に含めていた「リース債務」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「前払費用」、「有形固定資産」の「工具、器具及び備品」、「無形固定資産」の「借地権」「ソフトウェア」「商標権」、「投資その他の資産」の「敷金差入保証金」「権利金」及び「流動負債」の「未払金」「預り金」は重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「前払費用」88,935千円、「その他」96,491千円は「その他」185,427千円、「有形固定資産」に表示していた「工具、器具及び備品」106,588千円、「その他」27,096千円は「建設仮勘定」4,500千円、「その他」129,185千円、「無形固定資産」に表示していた「借地権」30,719千円、「ソフトウェア」10,968千円、「商標権」2,197千円は「その他」43,885千円、「投資その他の資産」に表示していた「敷金差入保証金」58,508千円、「権利金」83,960千円、「その他」21,349千円は「その他」163,818千円、「流動負債」に表示していた「未払金」32,606千円、「預り金」20,272千円、「その他」16,619千円は「リース債務」6,871千円、「その他」62,626千円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」及び「流動負債」の「その他」に含めていた「リース債務」は重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「前払費用」、「有形固定資産」の「工具、器具及び備品」、「無形固定資産」の「借地権」「ソフトウェア」「商標権」、「投資その他の資産」の「敷金差入保証金」「権利金」及び「流動負債」の「未払金」「預り金」は重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「前払費用」88,935千円、「その他」96,491千円は「その他」185,427千円、「有形固定資産」に表示していた「工具、器具及び備品」106,588千円、「その他」27,096千円は「建設仮勘定」4,500千円、「その他」129,185千円、「無形固定資産」に表示していた「借地権」30,719千円、「ソフトウェア」10,968千円、「商標権」2,197千円は「その他」43,885千円、「投資その他の資産」に表示していた「敷金差入保証金」58,508千円、「権利金」83,960千円、「その他」21,349千円は「その他」163,818千円、「流動負債」に表示していた「未払金」32,606千円、「預り金」20,272千円、「その他」16,619千円は「リース債務」6,871千円、「その他」62,626千円として組み替えております。