訂正有価証券報告書-第13期(2021/12/01-2022/11/30)
(賃貸等不動産関係)
当社では、東京都、埼玉県、神奈川県及び千葉県内において、賃貸収益を得ることを目的として賃貸用建物(土地を含む)を所有しております。なお、賃貸用建物の一部については、当社が使用しているため、賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産としております。
また、当該賃貸等不動産及び賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産に関する連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は以下のとおりであります。
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価の金額であります。前連結会計年度期末残高にかかる減価償却累計額は4,630千円であり減価償却累計額控除後の期末残高は345,097千円であります。また、当連結会計年度期末残高にかかる減価償却累計額は12,887千円であり減価償却累計額控除後の期末残高は552,608千円であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度末の主な増加は、不動産の取得(550,725千円)であり、減少は、不動産の売却(200,996千円)であります。当連結会計年度末の主な増加は、不動産の取得(333,798千円)であり、減少は、不動産の売却(118,030千円)であります。
3.当連結会計年度末の時価は、路線価に基づいて自社で算定した金額(指標を用いて調整を行ったものを含む)であります。また、期中に新規取得したものについては、時価の変動が軽微であると考えられるため、連結貸借対照表計上額をもって時価としております。
また、賃貸等不動産に関する損益は、以下のとおりであります。
当社では、東京都、埼玉県、神奈川県及び千葉県内において、賃貸収益を得ることを目的として賃貸用建物(土地を含む)を所有しております。なお、賃貸用建物の一部については、当社が使用しているため、賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産としております。
また、当該賃貸等不動産及び賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産に関する連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は以下のとおりであります。
| (単位:千円) | ||||
| 前連結会計年度 (自 2020年12月1日 至 2021年11月30日) | 当連結会計年度 (自 2021年12月1日 至 2022年11月30日) | |||
| 賃貸等不動産 | 連結貸借対照表計上額 | 期首残高 | - | 349,728 |
| 期中増減額 | 349,728 | 214,767 | ||
| 期末残高 | 349,728 | 564,496 | ||
| 期末時価 | 345,097 | 561,384 | ||
| 賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産 | 連結貸借対照表計上額 | 期首残高 | - | - |
| 期中増減額 | - | 1,000 | ||
| 期末残高 | - | 1,000 | ||
| 期末時価 | - | 1,000 | ||
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価の金額であります。前連結会計年度期末残高にかかる減価償却累計額は4,630千円であり減価償却累計額控除後の期末残高は345,097千円であります。また、当連結会計年度期末残高にかかる減価償却累計額は12,887千円であり減価償却累計額控除後の期末残高は552,608千円であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度末の主な増加は、不動産の取得(550,725千円)であり、減少は、不動産の売却(200,996千円)であります。当連結会計年度末の主な増加は、不動産の取得(333,798千円)であり、減少は、不動産の売却(118,030千円)であります。
3.当連結会計年度末の時価は、路線価に基づいて自社で算定した金額(指標を用いて調整を行ったものを含む)であります。また、期中に新規取得したものについては、時価の変動が軽微であると考えられるため、連結貸借対照表計上額をもって時価としております。
また、賃貸等不動産に関する損益は、以下のとおりであります。
| (単位:千円) | |||
| 前連結会計年度 (自 2020年12月1日 至 2021年11月30日) | 当連結会計年度 (自 2021年12月1日 至 2022年11月30日) | ||
| 賃貸等不動産 | 賃貸収益 | 25,327 | 34,037 |
| 賃貸費用 | 39,190 | 38,501 | |
| 差額 | △13,862 | △4,464 | |
| その他(売却損益等) | 22,984 | 9,532 | |
| 賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産 | 賃貸収益 | - | - |
| 賃貸費用 | - | - | |
| 差額 | - | - | |
| その他(売却損益等) | - | - |