繰延税金資産
連結
- 2022年12月31日
- 3691万
- 2023年12月31日 +135.5%
- 8693万
個別
- 2022年12月31日
- 3691万
- 2023年12月31日 +135.5%
- 8693万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/25 15:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 評価性引当額が1,922千円減少しております。主な内容は、地代家賃に係る評価性引当額の減少によるものです。前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 9,054千円 9,716千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/03/25 15:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が8,860千円減少しております。主な内容は、税務上の繰延欠損金に係る評価性引当額の減少によるものです。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 繰延税金資産 未払事業税 9,054千円 9,716千円 繰延税金資産合計 36,916 86,938 繰延税金資産の純額 36,916 86,938 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- のれん及び顧客関連資産は、その効果の発現する期間を見積り、その期間に基づく定額法により償却しています。また、のれん及び顧客関連資産の評価にあたっては、事業計画に基づく将来キャッシュ・フローや割引率などの見積りや仮定を用いており、将来の事業計画や経営環境の変化等によりこれらの見直しが必要となった場合、減損損失が発生する可能性があります。2024/03/25 15:01
d.繰延税金資産の回収可能性
繰延税金資産の回収可能性については、繰越欠損金や税務上と会計上の取扱いの違いにより生じる一時差異について、税効果会計を適用し、繰延税金資産及び繰延税金負債を計上しております。繰延税金資産の計上にあたり、業績予想及び一時差異の解消スケジュール等を基にタックス・プランニングを検討して将来の課税所得を推定し、繰延税金資産の回収可能性を判断しております。その結果、実現が困難であると判断される繰延税金資産については、評価性引当額を計上しております。経営者は、当該回収可能性の評価は合理的であると判断しておりますが、将来の業績及び課税時期に関する判断が変動する場合、繰延税金資産の計上金額に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/03/25 15:01
繰延税金資産の回収可能性
1.当事業年度の財務諸表に計上した金額