ソフトウエア
連結
- 2022年12月31日
- 2億1612万
- 2023年12月31日 +0.58%
- 2億1736万
個別
- 2022年12月31日
- 2億1436万
- 2023年12月31日 +5.78%
- 2億2676万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ・商標権 効果の及ぶ期間(10年)に基づく定額法を採用しております。2024/03/25 15:01
・自社利用目的のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
・顧客関連資産 効果の及ぶ期間(16年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/03/25 15:01
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 工具、器具及び備品 43 - ソフトウエア 4,129 11,875 ソフトウエア仮勘定 29,030 18 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2024/03/25 15:01
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。ソフトウエア IR-navi及びプレミアム優待倶楽部のシステム開発費用 113,861千円 ソフトウエア仮勘定 IR-naviリニューアル 79,367千円
ソフトウエア IR-navi及びプレミアム優待倶楽部のプログラム除却 14,404千円 ソフトウエア仮勘定 IR-naviリニューアル 162,751千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- ① 減損損失を認識した資産の概要、減損損失の金額2024/03/25 15:01
② 減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 本社(東京都港区) 遊休資産 ソフトウエア仮勘定 ― 千円 154,867千円
当社は、IR活動支援ツール「IR-navi」の大幅な機能拡充を目指しておりましたが、当期に実施されたシステム開発方針の一部変更により、今後の使用が見込めなくなった機能は遊休資産となり、減損損失として計上することといたしました。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/25 15:01
(注) 評価性引当額が1,922千円減少しております。主な内容は、地代家賃に係る評価性引当額の減少によるものです。前事業年度(2022年12月31日) 当事業年度(2023年12月31日) 地代家賃 1,536 3,213 ソフトウエア 8,888 - 減損損失 - 49,834
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/03/25 15:01
(注)1.評価性引当額が8,860千円減少しております。主な内容は、税務上の繰延欠損金に係る評価性引当額の減少によるものです。前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 地代家賃 1,536 3,213 ソフトウエア 8,888 49,834 資産調整勘定 - 1,653
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態2024/03/25 15:01
当連結会計年度末における資産合計は、3,662,734千円となり、前連結会計年度末と比べ401,575千円増加いたしました。これは主に、ソフトウエア仮勘定が65,958千円減少したものの、現金及び預金347,128千円、売掛金41,218千円、投資有価証券30,000千円、繰延税金資産50,022千円が増加したこと等によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ211,236千円増加の1,809,530千円となりました。これは主に、未払金が42,420千円、長期借入金が23,280千円減少したものの、買掛金が60,419千円、未払消費税等が23,340千円、契約負債が175,466千円増加したこと等によるものであります。