圧縮積立金
個別
- 2018年12月31日
- 200万
- 2019年12月31日 -8.07%
- 184万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/30 14:25
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年12月31日) 当事業年度(2019年12月31日) 繰延ヘッジ損益 △68,928 △77,421 圧縮積立金 △1,061 △814 圧縮特別勘定積立金 △42,318 -
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/03/30 14:25
(注)1.評価性引当額は、前連結会計年度に比べ54,589千円増加しております。これは、主に連結子会社前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 特別償却準備金 △115,557 △83,205 圧縮積立金 △1,061 △814 圧縮特別勘定積立金 △42,318 -
において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を52,403千円追加的に認識したことに伴うもの