2981 ランディックス

2981
2026/06/19
時価
111億円
PER 予
5.91倍
2020年以降
3.59-18.3倍
(2020-2026年)
PBR
1.13倍
2020年以降
0.6-2.59倍
(2020-2026年)
配当 予
2.85%
ROE 予
19.1%
ROA 予
7.46%
資料
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ランディックス(2981)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 賃貸の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2019年9月30日
2041万
2020年9月30日 -44.31%
1137万
2021年9月30日 -1.66%
1118万
2022年9月30日 +132.1%
2595万
2023年9月30日 -2.37%
2533万
2024年9月30日 -28.28%
1817万
2025年9月30日 +26.51%
2298万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸物件管理事業及び保険代理店事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去1,090千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△150,114千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2023/11/10 15:37
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸物件管理事業及び保険代理店事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△178,103千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2023/11/10 15:37
#3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸物件管理事業及び保険代理店事業を含んでおります。
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)
2023/11/10 15:37
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
賃貸事業
賃貸事業においては、一部売却もありましたが、既存の賃貸用不動産が順調に稼働し、周辺賃料相場の上昇に伴う賃料増額改定もあり安定的に収益を確保しております。
その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は53,157千円(前年同期比0.7%増)、セグメント利益は25,335千円(前年同期比2.4%減)となりました。
(2)財政状態に関する説明
(資産)
当第2四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ、86,785千円増加の13,983,511千円となりました。流動資産は、前連結会計年度末に比べ、158,885千円増加の11,105,860千円となりました。これは主に現金及び預金が200,304千円減少し、仕入強化により棚卸資産が369,903千円増加したことによるものであります。固定資産は、前連結会計年度末に比べ、72,100千円減少の2,877,650千円となりました。これは主に賃貸用不動産を売却したことによるものであります。
(負債)
当第2四半期連結会計期間末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ、187,847千円減少の7,165,979千円となりました。流動負債は、前連結会計年度末に比べ、386,521千円減少の5,110,335千円となりました。これは主に1年以内返済予定長期借入金が189,237千円増加した一方で、流動負債その他に含めている未払金が454,835千円、契約負債が49,880千円、未払消費税が49,165千円それぞれ減少したことによるものであります。固定負債は、前連結会計年度末に比べ、198,673千円増加の2,055,644千円となりました。これは主に長期借入金が201,224千円増加したことによるものであります。
(純資産)
当第2四半期連結会計期間末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ、274,632千円増加の6,817,531千円となりました。これは親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余金が466,914千円増加した一方で、利益配当金の支出により利益剰余金が192,281千円減少したことによるものであります。
(3) キャッシュ・フローの状況
当第2四半期連結累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)の期末残高は、前連結会計年度末と比べ300,307千円減少し、4,102,844千円となりました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果支出した資金は225,545千円(前年同期は774,531千円の獲得)となりました。主な資金の増加要因としましては、税金等調整前四半期純利益720,276千円の計上であります。他方、資金の主な減少要因としましては、棚卸資産の増加額370,682千円、前渡金の増加額88,392千円、未払金の支払額223,018千円、法人税等の支払額250,693千円であります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果支出した資金は233,241千円(前年同期は686,003千円の支出)となりました。主な資金の増加要因としましては、定期預金の払戻による収入700,000千円、有形及び無形固定資産の売却による収入108,458千円であります。他方、主な資金の減少要因としましては、定期預金の預入による支出800,003千円、有形及び無形固定資産の取得による支出241,692千円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
財務活動の結果獲得した資金は157,782千円(前年同期は202,605千円の支出)となりました。主な資金の増加要因としましては、長期借入れによる収入450,410千円であります。他方、主な資金の減少要因としましては、短期借入金の純減額40,500千円、長期借入金の返済による支出59,947千円及び配当金の支払額192,180千円であります。
(4) 経営方針・経営戦略等
当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。
(5) 事業上及び財務上の対処すべき課題
当第2四半期累計期間において、当社グループが対処すべき課題について重要な変更はありません。
(6) 研究開発活動
該当事項はありません。2023/11/10 15:37

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