ユナイトアンドグロウ(4486)の売上高 - セキュリティ事業の推移 - 全期間
連結
- 2018年12月31日
- 2億723万
- 2019年9月30日 -23%
- 1億5957万
- 2019年12月31日 +32.49%
- 2億1141万
- 2020年3月31日 -80.75%
- 4069万
- 2020年6月30日 +73.2%
- 7048万
- 2020年9月30日 +37.18%
- 9668万
- 2020年12月31日 +40.09%
- 1億3545万
- 2021年3月31日 -70.3%
- 4023万
- 2021年6月30日 +90.37%
- 7658万
- 2021年9月30日 +50.17%
- 1億1501万
- 2021年12月31日 +36.73%
- 1億5725万
- 2022年3月31日 -75.39%
- 3870万
- 2022年6月30日 +87.67%
- 7263万
- 2022年9月30日 +61.83%
- 1億1753万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/03/19 11:35
(注)1.第1四半期連結累計期間及び第3四半期累計期間に係る財務情報に対するレビュー :無第1四半期累計期間 中間会計期間 第3四半期累計期間 当事業年度 売上高(千円) 770,163 1,627,491 2,549,044 3,514,731 税引前中間(四半期)(当期)純利益(千円) 126,649 264,734 439,637 561,647 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/19 11:35
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/03/19 11:35
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、該当事項はありません。 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/03/19 11:35
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 顧客との契約から生じる収益 2,967,183 3,514,731 外部顧客への売上高 2,967,183 3,514,731
収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針) 4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客に対する売上高がないため、該当事項はありません。2026/03/19 11:35 - #6 沿革
- 株式会社設立以降、現在までの沿革は、次のとおりであります。2026/03/19 11:35
年月 概要 2015年9月 情シス特化型メディア「Syszo」(「シス蔵」のリニューアル版)をオープン 2015年11月 セキュリティ事業を運営するfjコンサルティング株式会社の全株式を取得し、完全子会社化 2016年8月 本社を東京都千代田区神田駿河台へ移転 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、従業員数50名~1,000名規模の成長企業に特化し、独自の事業モデル「シェアード・エンジニアリング」を基盤としたサービスを展開しております。中長期ビジョン「UGビジョン30th」の実現に向け、年平均成長率15%を軸とした継続的な企業価値の向上を図ります。2026/03/19 11:35
具体的には、主力である「情シス総合」を基盤に、「内製開発」、「ITインフラ」、「会計IT」といった専門性の高い特化型サービスを順次立ち上げ、事業領域を拡大してまいります。さらに、M&Aによる事業領域の拡大を組み合わせることで成長を加速させ、2033年までに社員数1,000人、売上高100億円、営業利益20億円、時価総額300億円を順次達成することを目指し、継続的な企業価値の向上を図ってまいります 。
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.情シス総合 ⦅情シスのシェアード社員⦆2026/03/19 11:35
中堅・中小企業に対して、コーポレートIT部門を支援する会員制サービス「シェアード社員®」を提供しております。IT人材と知識をシェアすることで、中堅・中小企業のITに関する人材不足の解消、課題解決、経済的負担の軽減、企業のデジタル化を推進し、顧客の成長加速を支援しております。当事業年度の売上高は3,171,422千円となりました。
b.内製開発 ⦅内製開発のシェアード社員⦆ - #9 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2026/03/19 11:35
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/03/19 11:35
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(収益認識関係)」に記載しております。