純資産
連結
- 2021年6月30日
- 468億7162万
- 2022年6月30日 -22.28%
- 364億2862万
- 2023年6月30日 -25.72%
- 270億5906万
個別
- 2021年6月30日
- 469億1600万
- 2022年6月30日 -22.19%
- 365億651万
- 2023年6月30日 -28.55%
- 260億8519万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によって おります。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を純額で取り込む方法によっております。
② 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
③ デリバティブ
時価法によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/09/28 15:01 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末比4,743百万円増加の15,727百万円となりました。これは主に、前受収益が2,643百万円、資産除去債務が1,529百万円、未払費用が1,142百万円それぞれ増加したことによるものです。2023/09/28 15:01
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末比9,369百万円減少の27,059百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純損失の計上により利益剰余金が12,338百万円減少したことによるものです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/09/28 15:01
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/09/28 15:01
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によってお
ります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/09/28 15:01
(注)1.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年7月1日 至 2022年6月30日) 当連結会計年度(自 2022年7月1日 至 2023年6月30日) 1株当たり純資産額 636.68 円 444.66 円 1株当たり当期純損失(△) △208.22 円 △215.64 円
2.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。