純資産
連結
- 2018年3月31日
- 22億950万
- 2019年3月31日 +13.53%
- 25億848万
- 2020年3月31日 +164.51%
- 66億3516万
個別
- 2018年3月31日
- 11億6549万
- 2019年3月31日 +39.02%
- 16億2025万
- 2020年3月31日 +358.91%
- 74億3548万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は8,011,629千円となり、前連結会計年度末に比べ3,124,053千円増加いたしました。これは主に国内IBS事業における導入済み物件数の増加に伴い、前受収益及び長期前受収益が合計2,615,875千円増加したこと等によるものであります。2020/06/25 9:58
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は6,635,166千円となり、前連結会計年度末に比べ4,126,677千円増加いたしました。これは主に新株式の発行により資本金及び資本剰余金がそれぞれ2,872,784千円増加したこと、VIBS PTE. LTD.の株式追加取得の実施により資本剰余金が626,572千円及び非支配株主持分が958,762千円減少したこと等によるものであります。 - #2 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/25 9:58
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2020/06/25 9:58 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/06/25 9:58
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(4)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2020/06/25 9:58
(注)GNI Myanmar Co., Ltd.は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。GNI Myanmar Co., Ltd. 前連結会計年度 当連結会計年度 純資産合計 - 44,092 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/25 9:58
(注)1.2019年8月5日開催の取締役会決議により、2019年8月30日付で普通株式1株につき4株の株式分割を行いましたが、前連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純損失を算定しております。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 △208.90円 323.58円 1株当たり当期純損失(△) △29.92円 △0.94円
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。