建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 5684万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 146億540万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/28 9:47
建物及び構築物、機械装置及び運搬具については定額法、工具、器具及び備品については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 当連結会計年度において、工事負担金等の受入れにより、建物及び構築物9,688千円及び建設仮勘定9,786千円の圧縮記帳を行いました。なお、有形固定資産に係る国庫補助金等及び工事負担金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2023/06/28 9:47
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 建物及び構築物 23,065千円 99,802千円 建設仮勘定 187,956 118,674 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/06/28 9:47
当連結会計年度末における資産合計は52,042,226千円となり、前連結会計年度末に比べ27,037,203千円増加いたしました。これは主にタワー事業における鉄塔の取得に伴い、建物及び構築物が14,548,552千円増加したこと、鉄塔の取得を目的とした新規借入に伴い、現金及び預金が9,412,515千円増加したことによるものであります。
(負債) - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2023/06/28 9:47
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他」に含めていた「建物及び構築物」は、資産の総額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他」72,745千円は、「建物及び構築物」56,849千円、「その他」15,896千円として組み替えております。