繰延税金資産
連結
- 2020年12月31日
- 4億59万
個別
- 2020年12月31日
- 4546万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/26 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳当事業年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 見積未払金 21,094 千円 繰延税金資産の純額 45,460 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/03/26 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳当連結会計年度(2020年12月31日) 繰延税金資産 繰延消費税 97,732 千円 繰延税金負債との相殺 △11,420 〃 繰延税金資産の純額 400,597 千円 繰延税金負債合計 11,420 千円 繰延税金資産との相殺 △11,420 〃 繰延税金負債の純額 - 千円 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 3.新型コロナウイルス感染症の影響について2021/03/26 15:00
新型コロナウイルス感染拡大は、2021年1月には2度目の緊急事態宣言が発出されるなど、依然として収束が見えず不透明な状況は続きますが、2020年後半の市場環境が継続するという仮定のもと、販売用不動産の評価や繰延税金資産の回収可能性の判断につきまして会計上の見積りを実施しております。
また、新型コロナウイルス感染症拡大による影響につきましては不確定要素が多く、上記の仮定に変化が生じた場合には、翌期以降の当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。