のれん
連結
- 2021年3月31日
- 1億8411万
個別
- 2021年3月31日
- 1554万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/06/29 15:18
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/06/29 15:18
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 減価償却費 4,984 12,712 のれん償却費 3,000 1,110 - #3 事業等のリスク
- (5)新規事業、業務提携や買収等について2021/06/29 15:18
当社グループは、新規事業への挑戦、他社との業務提携や企業買収等が、将来の成長性、収益性等を確保するために必要不可欠な要素であると認識しております。しかしながら、当初想定した成果を得ることができず、のれんの減損や、事業再編等に伴う事業売却損、事業清算損その他これに伴う費用等が発生した場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
(6)クライアントの離反リスクについて - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- なお、取得原価の算定につきましては第三者機関に価値算定を依頼し、双方協議の上、合理的に算定しております。2021/06/29 15:18
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。
ただし、金額的重要性の乏しい場合には、発生年度の損益として処理することとしております。2021/06/29 15:18 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにSNSメールマガジン株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにSNSメールマガジン株式会社株式の取得価額とSNSメールマガジン株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2021/06/29 15:18
(注)上記の金額は、当連結会計年度末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額です。流動資産 29,450千円 固定資産 61,275 のれん 136,171 流動負債 △4,897 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/29 15:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 投資有価証券評価損 931 931 のれん 3,981 9,279 ソフトウエア 3,473 2,281
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/29 15:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 投資有価証券評価損 931 931 のれん 3,981 68,487 ソフトウエア 3,473 2,281
- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2021/06/29 15:18
(3) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した額
のれん 133,112千円
繰延税金資産 59,343千円
(2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
SNSメールマガジン株式会社の取得により発生したのれんには、超過収益力が反映されております。また、同社における繰延税金資産の回収可能性は、事業計画に基づく将来の課税所得の見積りに基づいて判断しております。のれん及び繰延税金資産の金額は、将来の経営環境の変動等に伴う事業計画の進捗状況に影響を受ける可能性があり、超過収益力又は将来の課税所得の見積額が減少したと認められた場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表において、のれん又は繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。
なお、企業結合等関係注記に記載のとおり、取得原価の配分が完了していないことから、のれんの金額は暫定的に算定された金額であるため、取得原価の配分の結果によって、のれんの金額は変更になる可能性があります。2021/06/29 15:18 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2021/06/29 15:18
4.のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。