営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- -3億6658万
- 2026年3月31日 -14.01%
- -4億1794万
個別
- 2025年3月31日
- -3億3477万
- 2026年3月31日 -2.39%
- -3億4276万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- i. 今後の成長に向けた戦略について2026/06/26 16:20
当社グループでは、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載しているとおり、売上高と営業利益並びに今後の成長に向けた新規サービス等の開発投資が重要との認識から、調整後EBITDA(=営業利益+減価償却費及びのれん償却費+株式報酬費用+寄付金)についても目標管理を行い、セグメント別に短期・中期・長期の目標を達成するための具体的な戦略を立案しております。これらの戦略は毎月の取締役会やその他の当社グループの重要な会議にて達成状況が報告され、また、改善のための議論がなされております。
ⅱ. 人材の確保について - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- (4)本新株予約権の行使は、次に掲げる事由が生じていることを条件とする。2026/06/26 16:20
(a)定時株主総会に報告された2028年3月期までのいずれかの期間における計算書類の当社(連結)業績における営業利益が一度でも黒字であること。
(5)その他新株予約権行使の条件は、当社が新株予約権者との間で締結する「新株予約権割当契約書」に定めるところによる。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/06/26 16:20
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
- #4 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2026/06/26 16:20
- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2026/06/26 16:20
売上高 40,689千円 営業利益 25,030 - #6 戦略(連結)
- 営方針、経営環境及び対処すべき課題等」に記載しているとおり、売上高と営業利益並びに今後の成長に向けた新規サービス等の開発投資が重要との認識から、調整後EBITDA(=営業利益+減価償却費及びのれん償却費+株式報酬費用+寄付金)についても目標管理を行い、セグメント別に短期・中期・長期の目標を達成するための具体的な戦略を立案しております。これらの戦略は毎月の取締役会やその他の当社グループの重要な会議にて達成状況が報告され、また、改善のための議論がなされております。2026/06/26 16:20
ⅱ. 人材の確保について - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2026/06/26 16:20
(2)目標とする経営指標
当社グループでは、収益規模を持続的に拡大させていくことと、効果的なリソース配分がなされている事の両面を担保していく観点から、売上高ならびに営業利益を重視しております。また、今後の成長に向けた新規サービス等の開発投資が重要との認識から調整後EBITDA(=営業利益+減価償却費及びのれん償却費+株式報酬費用+寄付金)についても、当社グループの経常的な事業収益力を測る指標として重視しております。
(3)経営環境について - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②経営成績の状況2026/06/26 16:20
当連結会計年度における売上高は4,560,226千円(前年同期比6.9%減)、売上総利益は1,699,168千円(前年同期比10.1%減)、調整後EBITDA(△は損失)は△324,996千円(前年同期は調整後EBITDA△106,129千円)、営業損失は417,945千円(前年同期は営業損失366,589千円)、経常損失は428,932千円(前年同期は経常損失354,899千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は174,070千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失1,073,835千円)となりました。
当連結会計年度におけるセグメント別の経営成績は、次のとおりであります。