有価証券報告書-第15期(2024/01/01-2024/12/31)
(企業結合等関係)
(連結子会社による事業譲受)
当社は、2024年8月30日開催の取締役会において、当社100%出資の子会社(株式会社ジェネレーティブテクノロジー)の設立、及び当該新設子会社による株式会社スタートアップテクノロジーからのスタートアップスタジオ事業を譲り受けることを決議しました。さらに、同日付で事業譲渡契約を締結し、2024年10月1日付で当該事業譲受を実行しております。
1.事業譲受の概要
(1)相手先企業の名称及び取得する事業の内容
相手先企業の名称 株式会社スタートアップテクノロジー
事業の内容 システムの受託開発事業
(2)事業譲受を行った主な理由
システム開発に特化した子会社を設立し、株式会社スタートアップテクノロジーの開発事業を譲り受けることで、クラウド環境を含む開発に関する知見を更に蓄えることが可能となり、セキュアな開発から運用までの当社グループ顧客の多様なニーズに応えることができるようになるため。
(3)事業譲受日
2024年10月1日
(4)事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
2024年10月1日から2024年12月31日
3.譲受事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 7,118千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
72,727千円
(2)発生原因
今後の事業展開から期待される将来の超過収益力によるものであります。
(3)償却方法及び償却期間
7年にわたる均等償却
6.事業譲受日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳
該当事項はありません。
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。
(連結子会社による事業譲受)
当社は、2024年8月30日開催の取締役会において、当社100%出資の子会社(株式会社ジェネレーティブテクノロジー)の設立、及び当該新設子会社による株式会社スタートアップテクノロジーからのスタートアップスタジオ事業を譲り受けることを決議しました。さらに、同日付で事業譲渡契約を締結し、2024年10月1日付で当該事業譲受を実行しております。
1.事業譲受の概要
(1)相手先企業の名称及び取得する事業の内容
相手先企業の名称 株式会社スタートアップテクノロジー
事業の内容 システムの受託開発事業
(2)事業譲受を行った主な理由
システム開発に特化した子会社を設立し、株式会社スタートアップテクノロジーの開発事業を譲り受けることで、クラウド環境を含む開発に関する知見を更に蓄えることが可能となり、セキュアな開発から運用までの当社グループ顧客の多様なニーズに応えることができるようになるため。
(3)事業譲受日
2024年10月1日
(4)事業譲受の法的形式
現金を対価とする事業譲受
2.連結財務諸表に含まれている取得した事業の業績の期間
2024年10月1日から2024年12月31日
3.譲受事業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 72,727千円 |
| 取得原価 | 72,727千円 |
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 7,118千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
72,727千円
(2)発生原因
今後の事業展開から期待される将来の超過収益力によるものであります。
(3)償却方法及び償却期間
7年にわたる均等償却
6.事業譲受日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳
該当事項はありません。
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。