木村工機(6231)の全事業営業利益の推移 - 通期
個別
- 2018年3月31日
- 9億6530万
- 2019年3月31日 +54.98%
- 14億9606万
- 2020年3月31日 +28.02%
- 19億1525万
- 2021年3月31日 -26.94%
- 13億9926万
- 2022年3月31日 -22.21%
- 10億8850万
- 2023年3月31日 +44.49%
- 15億7279万
- 2024年3月31日 +70.36%
- 26億7941万
- 2025年3月31日 +37.19%
- 36億7584万
- 2026年3月31日 +24.84%
- 45億8904万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2026/06/16 16:00
当社は、顧客の分野別に需要をとらえ、付加価値の高い製品を分野別に供給することで販売および収益につなげる経営戦略を掲げており、売上高営業利益率を主要経営指標の一つとしております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価は、前事業年度に比べ403,750千円増加し、9,140,506千円となりました。これは主に、人員の増加、人的資本投資の強化に伴う労務費の増加によるものであります。一方で、当社独自製品を中心とした販売により引き続き高収益率を維持できたことなどから、上記の費用増加を補い、売上総利益は前事業年度に比べ1,476,473千円増加し、8,781,872千円となりました。2026/06/16 16:00
(販売費及び一般管理費、営業利益)
販売費及び一般管理費は、前事業年度に比べ563,279千円増加し、4,192,832千円となりました。これは主に、人員の増加、人的資本投資の強化による人件費の増加、売上増加に伴う荷造運搬費の増加によるものであります。