- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2020/03/04 15:00- #2 事業等のリスク
(14)固定資産減損会計
当社は、事業用の資産など様々な有形・無形の固定資産を計上しております。これらの資産については得られる将来のキャッシュ・フローの見積もりに基づく残存価額の回収可能性を定期的に評価していますが、今後の業績動向や時価の下落等によって、期待されるキャッシュ・フローを生み出すことが困難な状況になり、減損処理が必要となる場合があります。これらの処理が発生した場合には、当社の業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(15)機密情報の管理
2020/03/04 15:00- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2020/03/04 15:00- #4 損益計算書関係(連結)
遊休資産である河芸製作所の地価が下落し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(2,087千円)として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額の算定方法については、回収可能価額を正味売却価額とした場合、固定資産税評価額を基礎として算定した公示価格相当額により評価しております。
当事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2020/03/04 15:00- #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2020/03/04 15:00 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/03/04 15:00- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第72期事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
当事業年度における現金及び同等物(以下「資金」という。)は、税引前当期純利益が1,470,349千円と増加し、売上債権の増加額521,805千円、有形固定資産の取得による支出298,983千円、長期借入金の返済による支出323,552千円により732,263千円となりました。
当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
2020/03/04 15:00- #8 貸借対照表関係(連結)
(貸借対照表関係)
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前事業年度(2018年3月31日) | 当事業年度(2019年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 3,205,019千円 | 3,390,308千円 |
※2 担保資産及び担保付債務
2020/03/04 15:00- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
評価基準は原材料は移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、その他のたな卸資産は個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2020/03/04 15:00