- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
・自己株式の取得について
・重要な固定資産の取得について
b.監査等委員会
2023/06/26 15:37- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2023/06/26 15:37- #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
(2)リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
2023/06/26 15:37- #4 事業等のリスク
⑦減損リスク
当社は、事業用の資産として、有形・無形の固定資産を保有しております。事業に供しているこれらの資産については、業績が低迷し、事業から得られる将来のキャッシュ・フローの見積りが帳簿価額を大幅に下回った場合、減損処理が必要となる場合があります。
減損処理が発生した場合には、当社の経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2023/06/26 15:37- #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) | 当事業年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日) |
| 建物 | 91千円 | 24,288千円 |
| 機械及び装置 | 780 | 437 |
| 工具、器具及び備品 | 193 | 470 |
| その他 | 38 | 92 |
| 解体費用 | 34,638 | 116,000 |
| 計 | 35,743 | 141,289 |
2023/06/26 15:37 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2023/06/26 15:37 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形
固定資産の減価償却累計額
| 前事業年度(2022年3月31日) | 当事業年度(2023年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 3,539,683千円 | 3,485,130千円 |
2023/06/26 15:37- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2023/06/26 15:37- #9 減損損失に関する注記
遊休資産である河芸製作所の地価が下落し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,103千円)として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額の算定方法については、回収可能価額を正味売却価額とした場合、固定資産税評価額を基礎として算定した公示価格相当額により評価しております。
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/06/26 15:37- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③キャッシュ・フローの状況
当事業年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、税引前当期純利益が1,426,537千円、有形固定資産の取得による支出1,966,574千円、売上債権の増加額1,150,649千円、短期借入金の増加額630,000千円等により1,338,085千円(前事業年度末は2,249,627千円)となりました。
当事業年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。
2023/06/26 15:37- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
評価基準は原材料は移動平均法による原価法等(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、製品及び仕掛品は個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
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