営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 9億6246万
- 2019年3月31日 -11.49%
- 8億5187万
- 2019年9月30日 -28.75%
- 6億694万
個別
- 2018年3月31日
- 4億9612万
- 2019年3月31日 +17.66%
- 5億8372万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額は、セグメント間取引であります。2020/02/03 15:00
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント負債の調整額は、セグメント間の債権債務消去額であります。2020/02/03 15:00
3.セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 平成30年4月1日 至 平成31年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、障がい者支援事業、畜産業及び海外事業を含んでおります。
2.調整額は、セグメント間取引であります。
3.セグメント利益又は損失の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/02/03 15:00 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。2020/02/03 15:00
報告セグメント利益は営業利益ベースの数値であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度(平成30年4月1日~平成31年3月31日)におけるわが国経済は、輸出、鉱工業の生産、出荷の減少を背景に景気は足踏み感があったものの、自動車産業や半導体等製造装置などを中心に、内需は堅調に推移いたしました。個人消費は、労働需給が引き続き逼迫していることもあり、雇用・所得環境の改善傾向が持続し、緩やかに持ち直し傾向となりました。また、世界経済は、米中の貿易摩擦、中国経済の減速など、海外経済の不確実性を背景に、景気の下方リスクが強く意識される展開で推移いたしました。2020/02/03 15:00
そのような状況の下、当社グループにおいては、主要取引先である電子部品関連分野において、世界的な半導体製造装置市場の堅調な伸びと同時に、持続的にIoTやAIなどの需要が拡大いたしました。また建設関連分野においても、東京オリンピック・パラリンピックなどを控えて、人材不足が深刻化する中で、全国的に工事量が堅調に推移した結果、売上高は増加いたしましたが、利益面については、主に採用・定着コストの増加により、営業利益は減少いたしました。当連結会計年度の業績は、売上高は22,899,832千円(前期比14.5%増)、営業利益は851,875千円(同11.5%減)、経常利益は939,870千円(同5.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は649,625千円(同13.0%減)となりました。
セグメントの業績(内部売上を含む)は、次のとおりであります。