- 7087
- 2026/09/07
- 時価
- 93億円
- PER 予
- 9.84倍
- 2020年以降
- 4.08-39.17倍
(2020-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2020年以降
- 0.47-1.68倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 3%
- ROE 予
- 10.65%
- ROA 予
- 4.52%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2021年3月31日
- 1億4800万
- 2022年3月31日 +15.54%
- 1億7100万
個別
- 2021年3月31日
- 4900万
- 2022年3月31日 +12.24%
- 5500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 債権の貸倒損失に備えるため、当社及び一部の国内連結子会社は一般債権については貸倒実績率等により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2022/06/29 15:35
ロ.賞与引当金
当社及び一部の国内連結子会社は従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しております。 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/29 15:35
科 目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金(固定) 12 - 12 - 賞与引当金 49 55 49 55 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 15:35
(注)評価性引当額が76百万円増加しております。この増加の内容は、繰延税金資産の回収可能性を判断する際、会社分類を変更したことに伴うものであります。前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 貸倒引当金(固定) 3 - 賞与引当金 15 17 関係会社株式評価損 3 3
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/29 15:35
(注)1.評価性引当額が73百万円増加しております。この増加の内容は、繰延税金資産の回収可能性を判断する際、会社分類を変更したことに伴うものであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注)2 3 - 賞与引当金 49 57 減価償却超過額 13 10
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。
商品 個別原価法
貯蔵品 最終仕入原価法
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
主として定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 : 3年~31年
構築物 : 10年~15年
機械及び装置 : 2年~10年
車両運搬具 : 2年~6年
工具、器具及び備品 : 3年~15年2022/06/29 15:35