建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 9613万
- 2022年3月31日 +201.38%
- 2億8972万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2022/06/27 15:52
建物 有明・札幌リニューアル工事 154,114千円
高松BPO開設工事 21,578千円 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 15.リース2022/06/27 15:52
当社グループは、借手として、主としてアウトソーシングBPO事業における建物、コンピュータ端末及び通信機器等(工具、器具及び備品、ソフトウェア)をリースしております。リース期間は2年から10年であります。なお、重要な購入選択権等はありません。
(1)リースに係る費用の内訳は、以下のとおりであります。 - #3 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2022/06/27 15:52
(単位:千円)帳簿価額 建物 工具、器具及び備品 合計 2020年4月1日残高 126,740 42,133 168,874 取得 837 32,431 33,268 減価償却費 △24,199 △13,627 △37,827 2021年3月31日残高 103,378 60,937 164,316 取得 231,934 171,920 403,854 減価償却費 △41,794 △34,823 △76,618 売却又は処分 △1,449 - △1,449 2022年3月31日残高 292,068 198,034 490,103
(単位:千円)取得原価 建物 工具、器具及び備品 合計 2020年4月1日残高 234,045 123,428 357,474 2021年3月31日残高 234,882 149,951 384,834 2022年3月31日残高 408,346 302,193 710,539 - #4 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:千円)2022/06/27 15:52
繰延税金資産を認識していない税務上の繰越欠損金、将来減算一時差異は以下のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 借入金 8,571 4,647 建物 16,636 26,585 その他 13,294 14,619
(単位:千円) - #5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上しております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/27 15:52
・建物 8~18年
・工具、器具及び備品 3~15年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/06/27 15:52
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。