- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
※1 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切り下げ後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれて
おります。
2020/11/26 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3. 主要な顧客ごとの情報
2020/11/26 15:00- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2020/11/26 15:00 - #4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 2社
非連結子会社の名称
Curves International UK LTD.
CFW Asia Management Company Limited
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/11/26 15:00 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
工具、器具及び備品 5年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
ソフトウエア 5年2020/11/26 15:00 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
※5 当連結会計年度において、以下の資産について減損損失を計上しました。
(単位:千円)
2020/11/26 15:00- #7 有価証券の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。2020/11/26 15:00 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/11/26 15:00 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/11/26 15:00- #10 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2019年7月4日)
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)
2020/11/26 15:00- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
前連結会計年度(自 2018年9月1日 至 2019年8月31日)
2020/11/26 15:00- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前事業年度(2019年8月31日) | | 当事業年度(2020年8月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 繰越欠損金 | 45,080千円 | | 33,336千円 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2020/11/26 15:00- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 繰延税金資産 | 前連結会計年度(2019年8月31日) | | 当連結会計年度(2020年8月31日) |
| 繰延税金資産 | | | |
| 未払事業税 | 88,154千円 | | 2,046千円 |
| 未払事業所税 | 3,067 | | 3,325 |
| 賞与引当金 | 68,566 | | 70,626 |
| 貸倒引当金 | 11,369 | | 19,639 |
| 未払法定福利費 | 10,133 | | 10,461 |
| 前受加盟金 | 7,471 | | 8,578 |
| たな卸資産評価損 | 18,792 | | 16,823 |
| 棚卸資産の未実現利益 | 2,789 | | 7,145 |
| 繰越欠損金 | 45,080 | | 62,465 |
| 資産除去債務 | 17,564 | | 43,368 |
| 子会社株式の取得関連費用 | 178,738 | | 158,224 |
| その他 | 61,963 | | 69,790 |
| 繰延税金資産小計 | 513,690 | | 472,493 |
| 税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額(注) | - | | △29,128 |
| 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 | △178,738 | | △158,224 |
| 評価性引当額 | △178,738 | | △187,352 |
| 繰延税金資産合計 | 334,952 | | 285,140 |
|
| 繰延税金負債 | | | |
| 資産除去債務に対応する除去費用 | △8,149 | | △13,228 |
| 商標権 | △3,994,242 | | △3,941,721 |
| その他 | △212,725 | | △61,744 |
| 繰延税金負債合計 | △4,215,117 | | △4,016,694 |
| 繰延税金資産純額 | △3,880,165 | | △3,731,553 |
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金
資産の繰越期限別の金額
2020/11/26 15:00- #14 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループが重視する経営指標は、経営資源の有効活用と成長性の持続を図るため、ROA(総資産経常利益率)及び経常利益成長率としております。確実に利益を獲得できると見込めることに資本を投下するとともに、その利益を継続的に拡大するための経営戦略を推進してまいります。
(4) 会社の優先的に対処すべき課題
2020/11/26 15:00- #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資 産)
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ26億13百万円増加し368億37百万円(前連結会計年度末比7.6%増)となりました。
流動資産は39億94百万円増加し152億75百万円(同 35.4%増)となりました。これは主に、現金及び預金が41億83百万円、商品が6億12百万円増加したことなどによるものです。
2020/11/26 15:00- #16 財務制限条項に関する注記
当社の株式会社三菱UFJ銀行を主幹事とするシンジケートローン契約(契約日2018年3月26日、2019年8月31日現在の借入残高16,100百万円)には、以下の財務制限条項が付されており、当該条項に抵触した場合は、本契約上の全ての債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
① 本契約締結日又はそれ以降に終了する借入人の各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額の75%の金額以上にそれぞれ維持する。
② 本契約締結日又はそれ以降に終了する各年度の決算期の末日における連結の損益計算書における経常損益を2期連続赤字としない。
2020/11/26 15:00- #17 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
本明細表に記載すべき事項が連結財務諸表規則第15条の23に規定する注記事項として記載されているため、資産除去債務明細表の記載を省略しております。
2020/11/26 15:00- #18 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(3) 当該
資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) | 当連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) |
| 期首残高 | 50,580千円 | 50,778千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | ― | ― |
| 見積りの変更による増加額 | ― | 74,400 |
(4)
資産除去債務の見積りの変更
当連結会計年度において、店舗の退去時に必要とされる原状回復費用等の新たな情報の入手に伴い見積りの変更を行い、74,400千円を
資産除去債務に加算しております。
2020/11/26 15:00- #19 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2020/11/26 15:00- #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1 資産の評価基準及び評価方法
有価証券の評価基準及び評価方法
2020/11/26 15:00- #21 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~16年
工具器具備品 3~15年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は次のとおりであります。
商標権 20年
ソフトウエア 5年
その他 10年2020/11/26 15:00 - #22 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券
a 関係会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
b その他有価証券
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
② たな卸資産
商品
移動平均法による原価法を採用しております。
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/11/26 15:00 - #23 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(2019年8月31日)
| 連結貸借対照表計上額(千円) | 時価(千円) | 差額(千円) |
| 3,683,325 | 3,683,325 | - |
| 資産計 | 9,033,398 | 9,033,398 | - |
| (3) 支払手形及び買掛金 | (2,106,050) | (2,106,050) | - |
(*1)受取手形及び売掛金に対する一般貸倒引当金を控除しております。
(*2)負債に計上されているものにつきましては( )で示しております。
2020/11/26 15:00- #24 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2018年9月1日至 2019年8月31日) | 当連結会計年度(自 2019年9月1日至 2020年8月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 94.07 | 円 | 86.76 | 円 |
| 1株当たり当期純利益 | 60.89 | 円 | 8.73 | 円 |
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、前連結会計年度は新株予約権の残高がありますが、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。当連結会計年度は、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2020/11/26 15:00