- 7086
- 2024/09/26
- 時価
- 146億円
- PER 予
- 14.32倍
- 2020年以降
- 8.36-37.88倍
(2020-2024年) - PBR
- 2.43倍
- 2020年以降
- 0.97-2.33倍
(2020-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 16.96%
- ROA 予
- 3.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (8)減損会計について2022/08/29 10:05
当社グループが保有する固定資産に対し、収益状況及び将来見通しにより投下資本の回収が困難と判断される場合には、当該固定資産を減損損失として認識する場合があります。また、土地等の時価が著しく下落した場合におきましても、当該固定資産の回収可能性を判断したうえで減損損失を認識する可能性があり、この場合、当社グループの業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(9)災害について - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/08/29 10:05
(単位:千円) - #3 注記事項-その他の収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の収益の内訳は、次のとおりであります。2022/08/29 10:05
(単位:千円) 前連結会計年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 当連結会計年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 有形固定資産の売却益 835 164 共済代理店手数料収入 365 1,245 - #4 注記事項-その他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- その他の費用の内訳は、次のとおりであります。2022/08/29 10:05
(単位:千円) 前連結会計年度(自 2020年6月1日至 2021年5月31日) 当連結会計年度(自 2021年6月1日至 2022年5月31日) 固定資産の除売却損 14,468 8,885 減損損失 - 7,184 - #5 注記事項-コミットメント及び偶発債務、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 資産の取得に関するコミットメントは次のとおりであります。2022/08/29 10:05
(2)当座貸越及びコミットメント型タームローン(単位:千円) 前連結会計年度(2021年5月31日) 当連結会計年度(2022年5月31日) 有形固定資産 274,514 951,872 無形資産 5,940 5,940
当社は、運転資金の効率的な調達を行うため、金融機関と当座貸越契約を締結しております。また、設備投資に係る資金需要に機動的に対応するため、前連結会計年度において金融機関とコミットメント型タームローン契約(限度貸付契約)を締結しております。コミットメント型タームローンとは、一定金額を上限として、予め定められた貸出実行期間内において、数回に分けて借り入れることが可能なタームローンをいいます。当座貸越限度額、コミットメント型タームローン限度額、及びそれらの借入実行残高は、次のとおりであります。 - #6 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (3)取得資産及び引受負債の公正価値、非支配持分及びのれん (注)12022/08/29 10:05
(注) 1.前連結会計年度において、公正価値評価の完了に伴い、取得原価の配分が完了しております。(単位:千円) 非流動資産 有形固定資産及び使用権資産 478,734 その他 61,583
2.取得した営業債権及びその他の債権(主に売掛金)の公正価値5,981千円について、契約金額の総額は8,545千円であり、回収不能と見込まれる契約上のキャッシュ・フローの支配獲得日現在の見積りは2,564千円となります。 - #7 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 12.有形固定資産2022/08/29 10:05
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額、帳簿価額の増減は次のとおりであります。
取得原価 - #8 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 経営者が行った連結財務諸表の金額に重要な影響を与える判断及び見積りは以下のとおりであります。2022/08/29 10:05
・有形固定資産、使用権資産及び無形資産の耐用年数(12.有形固定資産、13.のれん及び無形資産、14.リース)
・非金融資産の減損損失の使用価値の測定に用いた重要な仮定(15.非金融資産の減損) - #9 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (6) 有形固定資産2022/08/29 10:05
有形固定資産は、原価モデルを採用し、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した価額で計上しております。
取得原価には、購入価格(輸入関税及び還付されない取得税を含み、値引及び割戻しを控除後)、当該資産を意図した方法で稼働可能にするために必要な場所及び状態におくことに直接起因する費用及び適格要件を満たす資産の借入費用、並びに、当該資産項目の解体及び除去費用並びに敷地の原状回復費用が含まれております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/08/29 10:05
流動資産は、前連結会計年度末に比べ328百万円増加し、1,675百万円となりました。これは主に、現金及び現金同等物が306百万円増加したためであります。非流動資産は、前連結会計年度末に比べ2,060百万円増加し、21,597百万円となりました。これは主に、新規出店により有形固定資産が327百万円、使用権資産が1,573百万円増加したためであります。その結果、資産は、前連結会計年度末に比べ2,389百万円増加し、23,273百万円となりました。
(負債) - #11 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2022/08/29 10:05
(単位:千円) 投資活動によるキャッシュ・フロー 有形固定資産の取得による支出 △882,362 △728,071 有形固定資産の売却による収入 2,303 190 無形資産の取得による支出 △45,063 △42,434 - #12 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2022/08/29 10:05
(単位:千円) 非流動資産 有形固定資産 12,15 4,138,551 4,466,137 使用権資産 14 10,911,240 12,485,018 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 子会社株式は移動平均法による原価法により評価しております。2022/08/29 10:05
2 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)