ゼネテック(4492)の減価償却費 - システム受託開発事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 708万
- 2019年3月31日 +20.71%
- 854万
- 2020年3月31日 -0.92%
- 846万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/26 13:08
3.減価償却費の調整額は、報告セグメントに配賦できない資産であり、その主なものは本社管理部門に係る減価償却費であります。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額は、報告セグメントに配賦できない資産であり、その主なものは本社管理部門に係る減価償却費であります。2025/06/26 13:08
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/06/26 13:08
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 株式報酬費用 10,094 16,221 減価償却費 27,725 24,928 - #4 沿革
- 当社設立以降の当社グループに係る経緯は、次のとおりであります。2025/06/26 13:08
年月 概要 1985年7月 東京都新宿区に当社設立 〃 組込みシステム受託開発事業を開始 1990年12月 米国・CNC Software, Inc.(現・CNC Software, LLC)と正規輸入代理店契約を締結、3次元CAD/CAMソフトウェア「Mastercam」の販売を開始 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/26 13:08
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 退職給付に係る負債 112,395 197,833 減価償却費超過額 1,783 361 繰越欠損金 (注) 11,402 841
前連結会計年度(2024年3月31日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/26 13:08
営業活動の結果獲得した資金は451百万円(前年同期は602百万円の収入)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益662百万円、減価償却費58百万円、のれん償却額97百万円などの資金増加要因が、賞与引当金の減少額135百万円、法人税等の支払額337百万円などの資金減少要因を上回ったことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)