営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 1億9009万
- 2023年3月31日 -44.3%
- 1億587万
個別
- 2022年3月31日
- 1億8888万
- 2023年3月31日 -41.04%
- 1億1136万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、報告セグメントに配賦できない営業費用であり、その主なものは本社管理部門に係る費用であります。2023/06/28 15:44
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費の調整額は、報告セグメントに配賦できない資産であり、その主なものは本社管理部門に係る減価償却費であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費の調整額は、報告セグメントに配賦できない資産であり、その主なものは本社管理部門に係る減価償却費であります。2023/06/28 15:44 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 及ぼす影響の概算額及びその算定方法2023/06/28 15:44
(概算額の算定方法)売上高 156,558千円 営業損失(△) △27,688千円 経常損失(△) △30,689千円
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算出された売上高及び損益情報を基礎として影響の概算額を算定しております。また、企業結合時に認識されたのれん等が当期首に発生したものとして、影響の概算額を算定しております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載とおおむね同一であります。2023/06/28 15:44
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2023/06/28 15:44
当社グループは、2023年度から2025年度までの3ヵ年を対象とした中期経営計画におきまして、売上高、営業利益、営業利益率を重要な経営目標として設定しております。
具体的な目標数値につきましては、2023年5月31日に公表いたしました「中期経営計画(2023年度~2025年度)」をご参照ください。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような状況のもと、当社は売上拡大に向けた取組みと並行し、製造業におけるDX推進に向けて、前連結会計年度に引き続き、企業基盤強化のためのキャリア人材採用、認知度向上を目的とした広告宣伝活動等の積極的な投資を行いました。また、製造業の課題解決のためのソリューション拡充を目的とし、2022年12月にPLM(製品ライフサイクルマネジメント)ソフトウェアの導入支援を行う株式会社TOPWELLの、さらに、顧客基盤強化のため、2023年1月には大阪を基盤とする組込みソフトウェアの受託開発、エンジニア派遣を行うログイン株式会社の全株式を取得しました。2023/06/28 15:44
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高5,864百万円(前期比25.2%増)となりました。一方、各段階利益につきましては、営業利益は105百万円(前期比44.3%減)となり、経常利益111百万円(前期比56.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益23百万円(前期比58.1%減)となりました。
なお、ログイン株式会社につきましては、2023年3月期においては貸借対照表のみ連結しております。