固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 25億2916万
- 2026年3月31日 -4.27%
- 24億2121万
個別
- 2025年3月31日
- 26億300万
- 2026年3月31日 -9.56%
- 23億5417万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.減価償却費の調整額は、報告セグメントに配賦できない資産であり、その主なものは本社管理部門に係る減価償却費であります。2026/06/25 11:11
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1)リース資産の内容2026/06/25 11:11
有形固定資産
主として工具、器具及び備品並びに車両等であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2026/06/25 11:11
建物及び構築物、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法、その他は定率法によっております。 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2026/06/25 11:11前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)工具、器具及び備品 -千円 0千円 その他 506 - 計 506 0 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載しておりません。2026/06/25 11:11 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/25 11:11
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (株式会社フラッシュシステムズ)2026/06/25 11:11
(株式会社モアソンジャパン)流動資産 193,023千円 固定資産 18,987 のれん 166,793
(注)当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度に係る数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。流動資産 1,490,085千円 固定資産 660,583 のれん 208,547 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/25 11:11
当連結会計年度末における流動資産は4,490百万円となり、前連結会計年度末に比べて129百万円減少いたしました。これは主に、現金及び預金の減少388百万円、売掛金の増加281百万円等によるものであります。固定資産は2,421百万円となり、前連結会計年度末に比べて107百万円減少いたしました。これは主に、のれんの償却による減少133百万円等によるものであります。
この結果、総資産は6,912百万円となり、前連結会計年度末に比べて237百万円減少いたしました。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当該資産除去債務の総額の増減2026/06/25 11:11
なお、一部の事務所等については退去時における原状回復に係る債務を資産除去債務として認識しておりますが、当該債務の総額に重要性が乏しいため資産除去債務の負債計上に代えて、不動産賃貸契約に関連する敷金の回収が最終的に見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当連結会計年度の負担に属する金額を費用に計上する方法を採用しております。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 新規連結子会社の取得に伴う増加額 10,600 - 有形固定資産の取得に伴う増加額 - - 時の経過による調整額 - - - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/25 11:11
① 有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備は定額法、その他は定率法によっております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法に基づく原価法および個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2026/06/25 11:11
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産