- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2020/03/06 15:01- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
① リース資産の内容
・有形固定資産 主として、介護事業における建物リースであります。
2020/03/06 15:01- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】(2019年3月31日現在)
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2020/03/06 15:01 - #4 事業等のリスク
(11)減損会計について
当社グループでは「固定資産の減損に係る会計基準」を適用しております。今後、資産の利用状況やキャッシュ・フローの悪化により、事業所の採算性が低下し損失計上が継続した場合には減損損失を認識する必要があり、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(12)リース会計基準変更の可能性について
2020/03/06 15:01- #5 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。尚、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/03/06 15:01- #6 損益計算書関係(連結)
※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2020/03/06 15:01- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/03/06 15:01 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/03/06 15:01- #9 税効果会計関係、財務諸表(連結)
前事業年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 繰延税金資産 | | |
| 退職給付引当金 | 4,957 | 千円 |
| 賞与引当金 | 7,426 | |
| 未払社会保険料 | 1,001 | |
| 税務上の繰越欠損金 | 85,983 | |
| 地代家賃 | 17,997 | |
| リース資産 | 13,958 | |
| その他 | 335 | |
| 繰延税金資産小計 | 131,660 | |
| 税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 | - | |
| 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 | - | |
| 評価性引当額 | △79,998 | |
| 繰延税金資産合計 | 51,662 | |
|
| 繰延税金負債 | | |
| 営業権 | △34,615 | |
| その他 | △418 | |
| 繰延税金負債合計 | △35,034 | |
| 繰延税金資産純額 | 16,628 | |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2020/03/06 15:01- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
1.繰延税金
資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 繰延税金資産 | | | |
| 退職給付に係る負債 | 22,454 | 千円 | |
| 賞与引当金 | 13,216 | | |
| 未払社会保険料 | 1,304 | | |
| 未払事業税 | 2,173 | | |
| 税務上の繰越欠損金 | 148,251 | | |
| 地代家賃 | 17,997 | | |
| リース資産 | 13,958 | | |
| その他 | 1,005 | | |
| 繰延税金資産小計 | 220,362 | | |
| 税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額 | - | | |
| 将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額 | - | | |
| 評価性引当額小計 | △162,026 | | |
| 繰延税金資産合計 | 58,335 | | |
|
| 繰延税金負債 | | | |
| 営業権 | △34,615 | | |
| 繰延税金負債合計 | △34,615 | | |
| 繰延税金資産純額 | 23,719 | | |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2020/03/06 15:01- #11 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
3.同取引所の定める同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた役員又は従業員等との間で、報酬として割当てを受けた新株予約権を、原則として割当てを受けた日から上場日の前日または新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで所有する等の確約を行っております。
4.安定株主及び取引先との関係強化を目的としたもので、発行価格は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
5.株式の発行価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
2020/03/06 15:01- #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
投資活動によるキャッシュ・フローは、248,112千円の支出(前年同期は406,638千円の支出)となりました。
これは主に、有形固定資産の売却による収入289,530千円、敷金及び保証金の差入による支出66,070千円及び有形固定資産の取得による支出786,859千円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2020/03/06 15:01- #13 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
査役の任期は、2019年11月14日開催の臨時株主総会終結の時から選任後4年以内に終了する事業年度のうち、最終のものに関する定時株主総会終結の時までであります。
5.代表取締役金子洋文の所有株式数は、同氏の資産管理会社株式会社HCAが所有する株式数を含めて表示しております。
2020/03/06 15:01- #14 貸借対照表関係(連結)
(貸借対照表関係)
※1 関係会社に対する資産及び負債
区分掲記されたもの以外で各科目に含まれているものは、次のとおりであります。
2020/03/06 15:01- #15 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
該当事項はありません。
2020/03/06 15:01- #16 連結損益計算書関係(連結)
※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
2020/03/06 15:01- #17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
4 会計方針に関する事項
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
2020/03/06 15:01- #18 連結貸借対照表関係(連結)
(連結貸借対照表関係)
※1 有形固定
資産の減価償却累計額
| 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 821,406千円 | 918,649千円 |
※2 担保
資産及び担保付債務
2020/03/06 15:01- #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法を採用しております。
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
2020/03/06 15:01- #20 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、主に介護事業、障がい者支援事業、保育事業を行うための事業計画に照らして、必要な資金を調達しております。一時的な余資は安全性の高い金融資産で運用し、また、短期的な運転資金を銀行借入により調達しております。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2020/03/06 15:01- #21 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり純
資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2018年3月31日) | 当連結会計年度(2019年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 241,162 | 408,119 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| (うち新株予約権)(千円) | - | - |
2020/03/06 15:01