純資産
連結
- 2018年12月31日
- 1億8772万
- 2019年12月31日 +49.59%
- 2億8081万
- 2020年12月31日 +108.73%
- 5億8612万
個別
- 2018年12月31日
- 2億3336万
- 2019年12月31日 +35.93%
- 3億1721万
- 2020年12月31日 +82.35%
- 5億7844万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2021/03/26 14:34
付与されたストック・オプションの公正な評価単価は、当社が株式を上場していなかったことから単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値を算定するための基礎となる当社株式の評価方法は、2017年ストック・オプションについては純資産法によっており、2018年ストック・オプションについてはディスカウントキャッシュフロー法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は538,818千円となり、前連結会計年度末に比べ10,743千円増加いたしました。2021/03/26 14:34
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は586,121千円となり、前連結会計年度末に比べ305,310千円増加いたしました。これは主に公募増資及び第三者割当増資の実施に伴い、資本金が154,793千円、資本剰余金が154,793千円それぞれ増加したことによります。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2021/03/26 14:34 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/03/26 14:34
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 5.その他重要な事項がある場合にはその内容2021/03/26 14:34
本件は、純資産の部における勘定科目間の振替処理であり、純資産の変動はございません。また、所有株式数や1株当たり純資産に影響を与えることはございません。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/03/26 14:34
5.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 280,810 586,121 純資産の部の合計額から控除する金額 - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 280,810 586,121