ドラフト(5070)のソフトウエアの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2019年3月31日
- 2136万
- 2020年3月31日 +13.36%
- 2422万
- 2020年6月30日 -7.75%
- 2234万
- 2020年9月30日 -10.05%
- 2009万
- 2020年12月31日 -1.31%
- 1983万
- 2021年3月31日 -5.84%
- 1867万
- 2021年6月30日 -10.15%
- 1678万
- 2021年9月30日 +1.6%
- 1705万
- 2021年12月31日 +20.38%
- 2052万
- 2022年3月31日 -14.67%
- 1751万
- 2022年6月30日 +9.12%
- 1911万
- 2022年9月30日 +39.1%
- 2658万
- 2022年12月31日 -5.87%
- 2502万
- 2023年3月31日 -10.2%
- 2247万
- 2023年6月30日 +5.08%
- 2361万
- 2023年9月30日 -13.57%
- 2040万
- 2023年12月31日 -7.78%
- 1882万
- 2024年3月31日 -15.19%
- 1596万
- 2024年6月30日 -7.59%
- 1475万
- 2024年9月30日 -13.21%
- 1280万
- 2024年12月31日 -12.04%
- 1126万
- 2025年3月31日 +23.7%
- 1393万
- 2025年6月30日 +14.86%
- 1600万
- 2025年9月30日 -8.62%
- 1462万
個別
- 2019年3月31日
- 2136万
- 2020年3月31日 -2.2%
- 2089万
- 2020年12月31日 -15.87%
- 1758万
- 2021年12月31日 -5.24%
- 1665万
- 2022年12月31日 +14.74%
- 1911万
- 2023年12月31日 -9.85%
- 1723万
- 2024年12月31日 -32.85%
- 1157万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2~39年
工具、器具及び備品 2~15年
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2025/03/28 15:31 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 圧縮記帳累計額2025/03/28 15:31
前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) その他(工具、器具及び備品) 2,634 千円 2,634 千円 ソフトウエア 1,776 1,776 計 4,410 4,410 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 無形固定資産2025/03/28 15:31
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産2025/03/28 15:31
定額法を採用しております。なお、のれんについては5年間の定額法により償却を行っております。また、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
4.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準