- 7096
- 2026/08/31
- 時価
- 78億円
- PER 予
- 73.37倍
- 2022年以降
- 29.12-273.48倍
(2022-2026年) - PBR
- 2.83倍
- 2022年以降
- 2.79-17.57倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 3.86%
- ROA 予
- 1.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/06/30 15:20
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2021/06/30 15:20
① 現金及び預金 - #3 主要な設備の状況
- 5.従業員数は就業人員(当社から社外への出向者を除き、社外から当社への出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(パートタイマー、人材会社からの派遣社員を含む。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2021/06/30 15:20
6.上記金額には、資産除去債務に対応する除去費用の資産計上額は含まれておりません。 - #4 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/30 15:20
- #5 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2021/06/30 15:20 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/30 15:20
- #7 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
- ・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2019年7月4日)2021/06/30 15:20
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日) - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/30 15:20
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 485千円 260千円 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は、1,409,515千円と前年同期と比べ266,940千円(前事業年度比15.9%)の減収、営業利益は、86,879千円と前年同期と比べ295,448千円(同77.3%)の減益、経常利益は、92,407千円と前年同期と比べ290,125千円(同75.8%)の減益、当期純利益は、62,371千円と前年同期と比べ215,114千円(同77.5%)の減益となっております。2021/06/30 15:20
また、総資産は、3,958,493千円と前事業年度末と比べ393,792千円(同11.0%)増加しております。これは主に、細胞処理センターの開設により有形固定資産が470,200千円増加したこと、クオリプス社等への投資により投資有価証券を105,100千円取得したことにより資産が増加した一方で、これら取得により現金及び預金が281,265千円減少したこと、その他未収消費税等が46,452千円増加したことによるものであります。
負債は、2,636,284千円と前事業年度末と比べ331,421千円(同14.4%)増加しております。これは主に、新規契約者数の増加により前受金が336,983千円増加したものの、減益により未払法人税等が83,806千円減少したことによるものであります。 - #10 設備投資等の概要
- 当事業年度の設備投資の総額は469,364千円であり、主な内容は次のとおりであります。2021/06/30 15:20
なお、設備投資の総額には、資産除去債務に対応する除去費用の資産計上額は含まれておりません。
また、当社は細胞バンク事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載はしておりません。 - #11 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/30 15:20
- #12 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2021/06/30 15:20
前事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2021/06/30 15:20
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産 - #14 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2021/06/30 15:20
当社は、必要資金を自己資金で賄っております。一時的な余剰資金は安全性の高い金融資産で運用しております。なお、デリバティブ取引については、現在利用しておらず、投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク - #15 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/30 15:20
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 258.85 円 271.66 円 1株当たり当期純利益 57.01 円 12.81 円
2.当社は2019年12月27日付で普通株式1株につき700株の株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。