流動資産
- 【資料】
- 有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年3月31日
- 21億3256万
- 2019年3月31日 -11.89%
- 18億7903万
- 2019年12月31日 +47.55%
- 27億7250万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 流動資産
イ.現金及び預金
ロ.受取手形区分 金額(千円) 預金 普通預金 589,273 合計 589,273
相手先別内訳
期日別内訳相手先 金額(千円) ㈱オージオ 289,695 合計 289,695
ハ.売掛金期日別 金額(千円) 2019年4月 139,276 5月 126,356 6月 24,061 7月 - 8月 - 9月 - 10月以降 - 合計 289,695
相手先別内訳
売掛金の発生及び回収並びに滞留状況相手先 金額(千円) ㈱QVCジャパン 105,227 ㈱ゼウス 79,724 ㈱オージオ 31,370 ㈱ツルハ 30,733 ㈱ネットプロテクションズ 20,387 その他 31,357 合計 298,799
× 100 (A) + (D) 2 (B) 365 (注) 当期発生高には消費税等が含まれております。214,041 4,656,373 4,570,542 299,872 93.8 20.1
ニ.商品
ホ.貯蔵品品目 金額(千円) 健康食品 70,454 化粧品 504,807 その他 6,180 評価損 △129,312 合計 452,129
2020/03/04 15:00品目 金額(千円) 卵殻膜粉(原材料) 52,688 包装資材(貯蔵品) 136,804 什器(貯蔵品) 4,864 その他 20 合計 194,378 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2020/03/04 15:00
当事業年度末の流動資産は1,879,033千円となり、前事業年度末と比較して253,531千円減少しました。これは主に、たな卸資産(商品および貯蔵品)が230,648千円、売掛金が84,757千円増加する一方で、現金及び預金が420,987千円、受取手形が181,595千円減少したことによるものです。たな卸資産(商品および貯蔵品)は売上高増加による在庫確保施策により増加、現金及び預金は配当金の支払いにより減少しました。固定資産は177,900千円となり、前事業年度末と比較して1,455千円増加しました。これは主に、繰延税金資産が15,421千円増加する一方で、車両運搬具の売却で7,043千円、建物の減価償却により4,826千円減少したことによるものです。
以上の結果、総資産は2,056,933千円となり、前事業年度末と比較して252,076千円減少しました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を翌事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、財務諸表等規則附則第3項の規定に基づき、当事業年度の財務諸表の組替えを行っております。2020/03/04 15:00
この結果、当事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」45,899千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」54,668千円に含めて表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。