- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/03/04 15:00- #2 主要な顧客ごとの情報
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(単位:千円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | | ㈱QVCジャパン | 1,445,047 | | ㈱オージオ | 1,285,338 | (注)当社は卵殻膜ヘルスケア事業の単一セグメントとしているため、関連するセグメント名は記載を省略しております。 |
2020/03/04 15:00- #3 事業等のリスク
当社の販売先の中で売上構成比が20%を超える大口販売先として、TVショッピング販売における株式会社QVCジャパン、OEM商品販売における株式会社オージオの2社がございます。当該販売先とは良好な関係を構築しており、また、2社を通じた最終顧客への販売実績も良好なことから、今後とも安定的に商品を販売することは可能だと考えておりますが、当該販売先の業績の悪化や、2社の商品政策の大きな転換が発生した場合、納品時期が次期にずれ込んだ場合等には当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
また株式会社QVCジャパンへの売上は、株式会社QVCジャパンが提供しているTVショッピング専門チャンネルを通じた当社商品の販売となりますが、TVショッピング専門チャンネルにおける売上高は、番組ゲストの知名度や人気(パーソナリティー)に影響を受ける傾向があります。当社は元当社代表取締役である鈴江由美氏と顧問契約(契約期間:2019年10月~2020年9月)を締結し、番組出演について安定的な関係を構築しておりますが、同氏がなんらかの理由により業務遂行困難となった場合には、株式会社QVCジャパンにおける売上高に影響を及ぼす恐れがあり、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
(4)競合環境の変化に関するリスク
2020/03/04 15:00- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/03/04 15:00- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社は、高い成長性及び生産性をもって収益に結びつけ、継続的に成長していくことを経営上の目標としております。収益性及び成長性などの各経営指標のバランスを重視し、外部環境やトレンドに左右されることの無い財務基盤を構築することで、企業価値の向上を図ってまいります。具体的には、売上高、営業利益を重要な指標と考えております。
(4)経営環境
2020/03/04 15:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当事業年度の経営成績は、売上高3,788,675千円(前年同期比37.6%増)、営業利益459,488千円(前年同期比19.6%減)、経常利益456,754千円(前年同期比18.8%減)、当期純利益333,667千円(前年同期比62.7%増)となりました。
なお、当社は卵殻膜ヘルスケア事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の開示は行っておりませんが、売上高の販売チャネル別の内訳は、以下のとおりであります。
2020/03/04 15:00- #7 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービス区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2020/03/04 15:00