- 4495
- 2026/09/04
- 時価
- 108億円
- PER 予
- 12.5倍
- 2021年以降
- 9.44-117.47倍
(2021-2026年) - PBR
- 3.27倍
- 2021年以降
- 1.98-29.57倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 1.96%
- ROE 予
- 26.12%
- ROA 予
- 15.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2022年6月30日
- 1億2288万
個別
- 2021年6月30日
- 1億1035万
- 2022年6月30日 +11.35%
- 1億2288万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/09/28 16:30
1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/09/28 16:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳当連結会計年度(2022年6月30日) 繰延税金資産 賞与引当金 15,189 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産2022/09/28 16:30
総資産は3,202,755千円となりました。その主な内訳は、現金及び預金2,337,409千円、売掛金234,349千円、営業投資有価証券149,992千円、ソフトウエア仮勘定169,222千円、繰延税金資産122,886千円であります。
② 負債 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/09/28 16:30
(2) 会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報区分 前事業年度(2021年6月30日) 当事業年度(2022年6月30日) 繰延税金資産 110,357 122,886
当社は、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保でき、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ、課税所得の見積額が変動した場合、繰延税金資産が増額又は減額され、税金費用に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 122,886千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
当社は、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保でき、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じ、課税所得の見積額が変動した場合、繰延税金資産が増額又は減額され、翌連結会計年度の連結財務諸表の税金費用に影響を及ぼす可能性があります。2022/09/28 16:30