- 4496
- 2026/08/28
- 時価
- 55億円
- PER 予
- 16.58倍
- 2021年以降
- 10.33-87.83倍
(2021-2026年) - PBR
- 2.08倍
- 2021年以降
- 1.5-19.25倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 5.4%
- ROE 予
- 12.54%
- ROA 予
- 9.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
連結
- 2022年3月31日
- 22億8660万
- 2023年3月31日 +14.42%
- 26億1639万
- 2024年3月31日 +8.74%
- 28億4497万
個別
- 2022年3月31日
- 15億7280万
- 2023年3月31日 +7.46%
- 16億9007万
- 2024年3月31日 -7.76%
- 15億5886万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- a 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/26 10:03
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
b 市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <負債>当連結会計年度末における流動負債は915,574千円となり前連結会計年度末に比べ107,326千円増加いたしました。これは主に未払法人税等が70,996千円増加したことによるものです。固定負債は122,138千円となり前連結会計年度末に比べて40,792千円増加いたしました。これは主に投資有価証券の時価上昇等に伴い繰延税金負債が43,760千円増加したことによるものです。この結果、負債合計は1,037,713千円となり前連結会計年度末に比べて148,119千円増加いたしました。2024/06/26 10:03
<純資産>当連結会計年度末における純資産合計は2,844,974千円となり前連結会計年度末に比べて228,575千円増加いたしました。これは主に自己株式109,797千円の取得や配当金の支払い194,220千円があったものの、親会社株主に帰属する当期純利益414,864千円の計上やその他有価証券評価差額金が117,729千円増加したことによるものです。この結果、自己資本比率は73.3%(前連結会計年度末は74.6%)となりました。
なお、当社は、ECプラットフォーム事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結貸借対照表において、エネサイクル株式会社に対する投資を250,800千円計上しております。2024/06/26 10:03
のれん相当額は今後の事業活動により期待される将来の超過収益力として、株式の取得原価と取得時の時価純資産の持分との差額で算定しております。なお、のれん相当額の金額は当連結会計年度末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
のれん相当額に減損の兆候があると認められる場合には、のれん相当額が帰属する事業から得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額と帳簿価額を比較することにより、減損損失の認識の要否を判定しております。判定の結果、減損損失の認識が必要と判定された場合には、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、帳簿価額の減少額は減損損失として計上しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/26 10:03
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 356円26銭 395円50銭 1株当たり当期純利益 58円78銭 57円53銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。