無形固定資産
連結
- 2019年7月31日
- 2180万
- 2020年7月31日 +5.28%
- 2295万
個別
- 2019年7月31日
- 22万
- 2020年7月31日 +978.28%
- 238万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。2020/10/29 14:00 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/10/29 14:00
前連結会計年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) 当連結会計年度(自 2019年8月1日至 2020年7月31日) 無形固定資産 -千円 191千円 計 -千円 191千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として保育所等を基本単位として資産のグルーピングを行っております。このうち、営業活動から生ずる利益が継続してマイナスである資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。2020/10/29 14:00
なお、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローの見積額がマイナスであるため帳簿価額全額を減損損失としております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 有形固定資産 その他 3,561 無形固定資産 57 投資その他の資産 その他 9,496
当連結会計年度(自 2019年8月1日 至 2020年7月31日) - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2020/10/29 14:00
当連結会計年度において、保育事業につき1,683,560千円、全社資産につき46,600千円、合計で無形固定資産を含めて1,730,160千円の設備投資を実施いたしました。
主な設備投資は、保育事業における保育所開設のための投資であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具、器具及び備品 4~15年2020/10/29 14:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。
3.引当金の計上基準
賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当事業年度負担額を計上しております。
4.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)繰延資産の処理方法
株式交付費
支払時に全額費用として処理しております。2020/10/29 14:00 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法により償却しております。2020/10/29 14:00