建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年7月31日
- 69億1000万
- 2022年7月31日 +10%
- 76億100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2022/10/26 17:00
主として、子ども・子育て支援事業における保育施設及び備品(建物及び構築物、工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/10/26 17:00
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 6~17年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/10/26 17:00
前連結会計年度(自 2020年8月1日至 2021年7月31日) 当連結会計年度(自 2021年8月1日至 2022年7月31日) 建物及び構築物 0百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 - 0 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として保育所等を基本単位として資産のグルーピングを行っております。このうち、営業活動から生ずる利益が継続してマイナスである資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。2022/10/26 17:00
当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローの見積額がマイナスであるため帳簿価額全額を減損損失としております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都渋谷区3施設 保育所設備 建物及び構築物 254 機械装置及び運搬具 9 有形固定資産 その他 2 東京都目黒区2施設 保育所設備 建物及び構築物 163 機械装置及び運搬具 5 有形固定資産 その他 1
なお、前連結会計年度については、該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/10/26 17:00
当連結会計年度末における流動資産は、4,162百万円となり、前連結会計年度末と比べて1,714百万円増加しました(前連結会計年度末比70.0%増)。これは主に、仕掛販売用不動産が1,180百万円増加したことによるものです。固定資産は、9,259百万円となり、前連結会計年度末と比べて325百万円増加しました(前連結会計年度末比3.6%増)。これは主に、建物及び構築物が691百万円増加したことによるものです。この結果、資産合計は13,421百万円となり、前連結会計年度末と比べて2,039百万円増加しました(前連結会計年度末比17.9%増)。
(負債)