さくらさくプラス(7097)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
連結
- 2018年7月31日
- 26億1089万
- 2019年7月31日 +61.37%
- 42億1322万
- 2020年7月31日 +29%
- 54億3511万
- 2021年7月31日 +27.14%
- 69億1020万
- 2022年7月31日 +10%
- 76億100万
- 2023年7月31日 +3.57%
- 78億7200万
- 2024年7月31日 -5.59%
- 74億3200万
- 2025年7月31日 -9.32%
- 67億3900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2025/10/23 16:08
主として、子ども・子育て支援事業における保育施設及び備品(建物及び構築物、工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/10/23 16:08
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 6~17年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/10/23 16:08
前連結会計年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 当連結会計年度(自 2024年8月1日至 2025年7月31日) 建物及び構築物 0百万円 6百万円 その他 21 〃 14 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/10/23 16:08
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年7月31日) 当連結会計年度(2025年7月31日) 仕掛販売用不動産 620 〃 38 〃 建物及び構築物 227 〃 189 〃 土地 459 〃 - 〃
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として保育所等を基本単位として資産のグルーピングを行っております。このうち、営業活動から生ずる利益が継続してマイナスである資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。2025/10/23 16:08
保育所設備等については、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローの見積額がほとんど見込まれないため帳簿価額全額を減損損失としております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 関東地区9施設 保育所設備 建物及び構築物他 347 関東地区3施設 学習塾設備 建物及び構築物他 27
当連結会計年度(自2024年8月1日 至2025年7月31日) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2025/10/23 16:08
当連結会計年度末における流動資産は、4,766百万円となり、前連結会計年度末と比べて747百万円増加しました(前連結会計年度末比18.6%増)。これは主に、仕掛販売用不動産が992百万円減少したものの、現金及び預金が1,029百万円及び販売用不動産が700百万円増加したことによるものです。固定資産は、8,491百万円となり、前連結会計年度末と比べて1,127百万円減少しました(前連結会計年度末比11.7%減)。これは主に、保有目的の変更により一部の有形固定資産を販売用不動産に振り替えたことなどにより、建物及び構築物が692百万円及び土地が459百万円減少したことによるものです。この結果、資産合計は13,258百万円となり、前連結会計年度末と比べて380百万円減少しました(前連結会計年度末比2.8%減)。
(負債)