建物及び構築物(純額)
連結
- 2023年7月31日
- 78億7200万
- 2024年7月31日 -5.59%
- 74億3200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2024/10/24 15:17
主として、子ども・子育て支援事業における保育施設及び備品(建物及び構築物、工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/10/24 15:17
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 6~17年 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2024/10/24 15:17
前連結会計年度(自 2022年8月1日至 2023年7月31日) 当連結会計年度(自 2023年8月1日至 2024年7月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 その他 - 〃 21 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/10/24 15:17
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年7月31日) 当連結会計年度(2024年7月31日) 土地 620 〃 459 〃 建物及び構築物 189 〃 227 〃
- #5 減損損失に関する注記(連結)
- また、本社移転をしたため、旧本社にかかる建物附属設備等については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損処理しております。2024/10/24 15:17
保育所設備については、当該資産の回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローの見積額がほとんど見込まれないため帳簿価額である87百万円全額を減損損失としております。また、旧本社設備については、回収可能額は正味売却価額によって測定しておりますが、移転に伴う原状回復義務により内装等の廃棄が見込まれたため、回収可能価額をゼロとしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 関東地区2施設 保育所設備 建物及び構築物他 87 東京都千代田区 旧本社設備 建物及び構築物他 33
当連結会計年度(自2023年8月1日 至2024年7月31日)