有価証券報告書-第3期(令和1年8月1日-令和2年7月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に含めていた「リース資産」は、資産の総額の100分の1を超えたため、また、「固定負債」の「その他」に含めていた「リース債務」は、負債及び純資産の合計額の100分の1を超えたため、いずれも、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」として表示していた98,877千円は、「リース資産(純額)」8,716千円、「その他(純額)」90,160千円、「固定負債」の「その他」として表示していた15,702千円は、「リース債務」15,702千円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「リース債務の返済による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△37,752千円は、「リース債務の返済による支出」△16,752千円、「その他」△21,000千円として組替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「有形固定資産」の「その他(純額)」に含めていた「リース資産」は、資産の総額の100分の1を超えたため、また、「固定負債」の「その他」に含めていた「リース債務」は、負債及び純資産の合計額の100分の1を超えたため、いずれも、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」の「その他(純額)」として表示していた98,877千円は、「リース資産(純額)」8,716千円、「その他(純額)」90,160千円、「固定負債」の「その他」として表示していた15,702千円は、「リース債務」15,702千円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「リース債務の返済による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△37,752千円は、「リース債務の返済による支出」△16,752千円、「その他」△21,000千円として組替えております。