四半期報告書-第6期第2四半期(2022/11/01-2023/01/31)
(重要な後発事象)
取得による企業統合
当社は、2023年2月1日開催の取締役会において、株式会社保育のデザイン研究所の株式を取得し、子会社化することについて決議いたしました。
(1)株式取得の目的
当社グループでは子ども・子育て支援事業の拡張を継続しております。当社グループの中核事業である保育業界は保育の質の更なる向上が求められており、未来を担う子どもたちをより良い環境で保育できるよう、物的な整備はもちろん、人的な環境整備が重要となります。株式会社保育のデザイン研究所はこれまで多くの保育関連の研修を請け負い、対面での集合研修に限らず、オンライン研修を利活用するなど、より多くの方々の保育の質の向上に貢献してきました。同社は「未来を創る、保育をデザインする」をミッションに掲げ、保育運営法人のみならず、自治体にも多数の研修を提供しております。
同社の子会社化により、当社グループの保育士はもちろん、日本全国の保育・幼児教育に携わるすべての方に学びの機会を提供することで、子ども・子育て支援へ更なる貢献が可能となるとともに、当社グループ全体の企業価値向上と両社の更なる発展に寄与できるものと判断し、株式を取得することといたしました。
(2)株式取得の相手先の名称
瀬木 葉子
(3)被取得企業の名称、事業の内容、規模
① 被取得企業の名称 株式会社保育のデザイン研究所
② 事業の内容 保育運営法人、自治体等の保育の総合支援/運営コンサルティング/研修企画・実施
③ 資本金の額 30百万円
(4)株式取得の時期(予定)
2023年4月3日
(5)取得する株式の数、取得価額及び取得後の持分比率
① 取得する株式の数 3,000株
② 取得価額 取得価額につきましては、第三者の評価結果等を参考に、株式取得の相手方と協議して決定しておりますが、売主との協議により開示を差し控えております。
③ 取得後の持分比率 100%
取得による企業統合
当社は、2023年2月1日開催の取締役会において、株式会社保育のデザイン研究所の株式を取得し、子会社化することについて決議いたしました。
(1)株式取得の目的
当社グループでは子ども・子育て支援事業の拡張を継続しております。当社グループの中核事業である保育業界は保育の質の更なる向上が求められており、未来を担う子どもたちをより良い環境で保育できるよう、物的な整備はもちろん、人的な環境整備が重要となります。株式会社保育のデザイン研究所はこれまで多くの保育関連の研修を請け負い、対面での集合研修に限らず、オンライン研修を利活用するなど、より多くの方々の保育の質の向上に貢献してきました。同社は「未来を創る、保育をデザインする」をミッションに掲げ、保育運営法人のみならず、自治体にも多数の研修を提供しております。
同社の子会社化により、当社グループの保育士はもちろん、日本全国の保育・幼児教育に携わるすべての方に学びの機会を提供することで、子ども・子育て支援へ更なる貢献が可能となるとともに、当社グループ全体の企業価値向上と両社の更なる発展に寄与できるものと判断し、株式を取得することといたしました。
(2)株式取得の相手先の名称
瀬木 葉子
(3)被取得企業の名称、事業の内容、規模
① 被取得企業の名称 株式会社保育のデザイン研究所
② 事業の内容 保育運営法人、自治体等の保育の総合支援/運営コンサルティング/研修企画・実施
③ 資本金の額 30百万円
(4)株式取得の時期(予定)
2023年4月3日
(5)取得する株式の数、取得価額及び取得後の持分比率
① 取得する株式の数 3,000株
② 取得価額 取得価額につきましては、第三者の評価結果等を参考に、株式取得の相手方と協議して決定しておりますが、売主との協議により開示を差し控えております。
③ 取得後の持分比率 100%