LA HD(2986)の無形固定資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年12月31日
- 1億685万
- 2021年12月31日 +1.46%
- 1億840万
- 2022年12月31日 -63.18%
- 3991万
- 2023年12月31日 -2.25%
- 3901万
- 2024年12月31日 +6.6%
- 4158万
- 2025年12月31日 -3.33%
- 4020万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。支払利息の調整額は、運転資金の借入に伴う支払利息であります。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物の設備投資等であります。2026/03/26 12:53
【関連情報】 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2026/03/26 12:53 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/03/26 12:53
前連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 当連結会計年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日) 工具、器具及び備品 1,371 - 無形固定資産その他 605 - 計 17,719 - - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 減価償却費の調整額は、全社資産に係る減価償却費であります。支払利息の調整額は、運転資金の借入に伴う支払利息であります。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物の設備投資等であります。2026/03/26 12:53
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④ 不動産賃貸事業2026/03/26 12:53
不動産賃貸事業では、成長分野であるヘルスケア施設及び営業基盤の強化を図る福岡エリアなど、堅調な収益獲得を見込める賃貸不動産の積極的な投資を進め、安定的な収益源としての賃貸ポートフォリオの最適化を図ってまいりました。当連結会計年度末の有形固定資産及び無形固定資産の残高合計8,960百万円のうち、当事業の残高は8,188百万円となっており、前年同期比で36.0%増加しております。当事業では、社会的ニーズの高いヘルスケア施設への積極的な投資を継続し、長期的に安定した収益の獲得を目指します。
ⅳ.翌期の見通し - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、改正前の法人税法に基づく減価償却の方法の適用により取得価額の5%に到達した連結会計年度の翌連結会計年度より、取得価額の5%相当額と備忘価額との差額を5年間にわたり均等償却し、減価償却費に含めて計上しております。2026/03/26 12:53
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。