四半期報告書-第3期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日)
(重要な後発事象)
(自己株式の取得)
当社は、2022年3月30日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項を決議いたしました。
1.自己株式の取得を行う理由
株式還元及び資本効率の向上を図るとともに、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行することを目的として、自己株式の取得を行うものです。
2.取得の内容
(1) 取得対象株式の種類 当社普通株式
(2) 取得する株式の総数 250,000株(上限)
(発行済株式総数(自己株式を除く。)に対する割合 4.64%)
(3) 株式の取得価額の総額 500,000,000円(上限)
(4) 自己株式取得の日程 2022年4月11日から2022年6月30日まで
(5) 取得方法 取引一任契約に基づく市場買付
(ストック・オプションの発行)
a.株式会社LAホールディングス第8回新株予約権
当社は、2022年4月14日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社取締役(社外取締役を除く。以下、同様。)に対し、株式報酬型ストック・オプションとして第8回新株予約権を発行することを決議し、2022年5月2日に発行いたしました。
1.ストック・オプションとして新株予約権を発行する理由
当社取締役に対し、中長期的な業績向上に対する意欲や士気を高め、一層株主の皆様の利益を重視した業務展開を図ることを目的として、株式報酬型ストック・オプションを発行するものです。
2.発行する新株予約権の概要
(1)新株予約権の割当対象者
当社取締役 3名
(2)新株予約権の総数
600個
(3)新株予約権の目的となる株式の種類及び数
当社普通株式 60,000株
(4)新株予約権と引換えに払い込む金銭
新株予約権1個当たり 159,900円(1株当たり1,599円)
上記金額は、本新株予約権の割当日においてブラック・ショールズ・モデルにより算定された公正な評価額です。なお、当社は、新株予約権の割当てを受ける者に対し、本新株予約権の払込金額の総額に相当する金銭報酬を支給することとし、この報酬請求権と本新株予約権の払込金額の払込債務とを相殺します。
(5)新株予約権の割当日
2022年5月2日
b.株式会社LAホールディングス第9回新株予約権
当社は、2022年4月14日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社の従業員並びに当社子会社の取締役及び従業員(執行役員を含む。)に対し、株式報酬型ストック・オプションとして第9回新株予約権を発行することを決議し、2022年5月2日に発行いたしました。
1.ストック・オプションとして新株予約権を発行する理由
当社の従業員並びに当社子会社の取締役及び従業員(執行役員を含む。)に対し、中期経営計画の利益目標の達成への動機付けに加え、株価による経営参画意識を醸成し、株価上昇によるメリットのみならず株価下落によるリスクまでも株主の皆様と共有することで、中長期的な企業価値向上に対する貢献意欲や士気を一層高めることを目的として、株式報酬型ストック・オプションを発行するものです。また、新株予約権割当日後3年を経過した日から行使可能とすることで、長期的な当社グループの業績向上・株価上昇へのインセンティブ及び既存の優秀な人材のリテンションとして機能するものと考えております。
2.発行する新株予約権の概要
(1)新株予約権の割当対象者
当社従業員 2名
当社子会社取締役 1名
当社子会社従業員(執行役員を含む。) 5名
(2)新株予約権の総数
32個
(3)新株予約権の目的となる株式の種類及び数
当社普通株式 3,200株
(4)新株予約権と引換えに払い込む金銭
新株予約権1個当たり 155,400円(1株当たり1,554円)
上記金額は、本新株予約権の割当日においてブラック・ショールズ・モデルにより算定された公正な評価額です。なお、当社は、新株予約権の割当てを受ける者のうち当社の従業員に対し、本新株予約権の払込金額の総額に相当する金銭報酬を支給することとし、この報酬請求権と本新株予約権の払込金額の払込債務とを相殺します。また、本新株予約権の割当てを受ける者のうち当社子会社の取締役及び従業員(執行役員を含む。)に対し、本新株予約権の払込金額の総額に相当する金銭報酬を当社子会社が支給することとし、当社が当社子会社から同報酬債務を引受け、この報酬請求権と本新株予約権の払込金額の払込債務とを相殺します。
(5)新株予約権の割当日
2022年5月2日
(自己株式の取得)
当社は、2022年3月30日開催の取締役会において、会社法第165条第3項の規定により読み替えて適用される同法第156条の規定に基づき、自己株式取得に係る事項を決議いたしました。
1.自己株式の取得を行う理由
株式還元及び資本効率の向上を図るとともに、経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を遂行することを目的として、自己株式の取得を行うものです。
2.取得の内容
(1) 取得対象株式の種類 当社普通株式
(2) 取得する株式の総数 250,000株(上限)
(発行済株式総数(自己株式を除く。)に対する割合 4.64%)
(3) 株式の取得価額の総額 500,000,000円(上限)
(4) 自己株式取得の日程 2022年4月11日から2022年6月30日まで
(5) 取得方法 取引一任契約に基づく市場買付
(ストック・オプションの発行)
a.株式会社LAホールディングス第8回新株予約権
当社は、2022年4月14日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社取締役(社外取締役を除く。以下、同様。)に対し、株式報酬型ストック・オプションとして第8回新株予約権を発行することを決議し、2022年5月2日に発行いたしました。
1.ストック・オプションとして新株予約権を発行する理由
当社取締役に対し、中長期的な業績向上に対する意欲や士気を高め、一層株主の皆様の利益を重視した業務展開を図ることを目的として、株式報酬型ストック・オプションを発行するものです。
2.発行する新株予約権の概要
(1)新株予約権の割当対象者
当社取締役 3名
(2)新株予約権の総数
600個
(3)新株予約権の目的となる株式の種類及び数
当社普通株式 60,000株
(4)新株予約権と引換えに払い込む金銭
新株予約権1個当たり 159,900円(1株当たり1,599円)
上記金額は、本新株予約権の割当日においてブラック・ショールズ・モデルにより算定された公正な評価額です。なお、当社は、新株予約権の割当てを受ける者に対し、本新株予約権の払込金額の総額に相当する金銭報酬を支給することとし、この報酬請求権と本新株予約権の払込金額の払込債務とを相殺します。
(5)新株予約権の割当日
2022年5月2日
b.株式会社LAホールディングス第9回新株予約権
当社は、2022年4月14日開催の取締役会において、会社法第236条、第238条及び第240条の規定に基づき、当社の従業員並びに当社子会社の取締役及び従業員(執行役員を含む。)に対し、株式報酬型ストック・オプションとして第9回新株予約権を発行することを決議し、2022年5月2日に発行いたしました。
1.ストック・オプションとして新株予約権を発行する理由
当社の従業員並びに当社子会社の取締役及び従業員(執行役員を含む。)に対し、中期経営計画の利益目標の達成への動機付けに加え、株価による経営参画意識を醸成し、株価上昇によるメリットのみならず株価下落によるリスクまでも株主の皆様と共有することで、中長期的な企業価値向上に対する貢献意欲や士気を一層高めることを目的として、株式報酬型ストック・オプションを発行するものです。また、新株予約権割当日後3年を経過した日から行使可能とすることで、長期的な当社グループの業績向上・株価上昇へのインセンティブ及び既存の優秀な人材のリテンションとして機能するものと考えております。
2.発行する新株予約権の概要
(1)新株予約権の割当対象者
当社従業員 2名
当社子会社取締役 1名
当社子会社従業員(執行役員を含む。) 5名
(2)新株予約権の総数
32個
(3)新株予約権の目的となる株式の種類及び数
当社普通株式 3,200株
(4)新株予約権と引換えに払い込む金銭
新株予約権1個当たり 155,400円(1株当たり1,554円)
上記金額は、本新株予約権の割当日においてブラック・ショールズ・モデルにより算定された公正な評価額です。なお、当社は、新株予約権の割当てを受ける者のうち当社の従業員に対し、本新株予約権の払込金額の総額に相当する金銭報酬を支給することとし、この報酬請求権と本新株予約権の払込金額の払込債務とを相殺します。また、本新株予約権の割当てを受ける者のうち当社子会社の取締役及び従業員(執行役員を含む。)に対し、本新株予約権の払込金額の総額に相当する金銭報酬を当社子会社が支給することとし、当社が当社子会社から同報酬債務を引受け、この報酬請求権と本新株予約権の払込金額の払込債務とを相殺します。
(5)新株予約権の割当日
2022年5月2日