Speee(4499)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 金融DXの推移 - 全期間
連結
- 2022年12月31日
- -4327万
- 2023年3月31日 -19.41%
- -5167万
- 2023年9月30日 -328.64%
- -2億2149万
- 2023年12月31日
- -9366万
- 2024年3月31日 -100.41%
- -1億8770万
- 2024年9月30日 -134.67%
- -4億4048万
- 2025年3月31日 -17.67%
- -5億1832万
- 2025年9月30日 -144.01%
- -12億6473万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、サービス別の事業本部及び子会社を置き、各事業本部及び子会社は、サービスの向上と売上及び利益の拡大を目指し、国内外で事業活動を展開しております。2025/12/22 16:41
従って、当社は、事業本部及び子会社を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「レガシー産業DX事業」、「DXコンサルティング事業」「金融DX事業」の3つを報告セグメントとしております。
各セグメントに属するサービスの内容は、以下のとおりであります。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/12/22 16:41
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)報告セグメント 合計 レガシー産業DX DXコンサルティング 金融DX 一時点で移転されるサービス 11,064,290 906,023 - 11,970,313
(単位:千円) - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/12/22 16:41
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(アルバイト・パートタイマーを含み、人材派遣会社からの派遣社員を除く。)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2025年9月30日現在 DXコンサルティング 264 (42) 金融DX 51 (-) 全社(共通) 80 (15)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門等の報告セグメントに属していない従業員であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ 新規事業開発2025/12/22 16:41
次世代の収益の柱となる事業の育成を目指し、金融DX事業において、クロスボーダーステーブルコイン送金基盤プロジェクト「Project Pax」、トークン化預金関連事業に注力しております。
(当社グループの強み) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2025/12/22 16:41
(注)1.セグメント間取引については、相殺消去しております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 前期比(%) DXコンサルティング事業(千円) 5,105,610 9.7 金融DX(千円) - (注)3. - 合計(千円) 16,435,177 4.5
2.主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合については、総販売実績に対する割合が10%以上を占める相手先がいないため記載を省略しております。