純資産
連結
- 2017年9月30日
- 6億3234万
- 2018年9月30日 +39.91%
- 8億8468万
- 2019年9月30日 +3.85%
- 9億1874万
- 2019年12月31日 +48.76%
- 13億6674万
個別
- 2017年9月30日
- 7億1056万
- 2018年9月30日 +24.6%
- 8億8535万
- 2019年9月30日 +5.67%
- 9億3555万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2020/03/16 15:00
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- (4)金融商品取引業者等(金融商品取引法第28条第8項に規定する有価証券関連業を行う者に限る。)及びその役員並びに金融商品取引業者の人的関係会社及び資本的関係会社2020/03/16 15:00
4.移動価格は、純資産法により算出した価格を基礎として決定しております。
5.移動価格は、修正簿価純資産法により算出した価格を基礎として決定しております。 - #3 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- (3) 当社の場合、新規上場申請日の直前事業年度の末日は、2019年9月30日であります。2020/03/16 15:00
2.株式の発行価額及び行使に際して払込をなすべき金額は、時価純資産額法により決定しております。
3.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については以下のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、2,367,845千円となり、前連結会計年度末に比べ150,906千円減少いたしました。2020/03/16 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は918,742千円となり、前連結会計年度末に比べ34,054千円増加いたしました。これは主に、新株予約権の権利行使により資本金が6,000千円、資本剰余金が6,000千円、親会社株主に帰属する当期純利益の計上により利益剰余金が21,853千円増加したことによるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/03/16 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年10月1日 至 2018年9月30日)2020/03/16 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。当連結会計年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 1株当たり純資産額 103.81円 1株当たり当期純利益 28.32円
2.当社は、2019年2月18日開催の当社取締役会の決議に基づき、2019年3月8日付で普通株式1株につき5,000株の割合で株式分割を行っております。当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。