- 4499
- 2026/09/04
- 時価
- 287億円
- PER 予
- -倍
- 2020年以降
- 赤字-165.65倍
(2020-2025年) - PBR
- 4.36倍
- 2020年以降
- 1.75-15.83倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年3月31日
- 5億2048万
- 2021年3月31日 +14.04%
- 5億9354万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△565,530千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/05/14 15:05
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、Data Platform事業及びヘルスケア事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△699,146千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/05/14 15:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 具体的にはデジタル化が進んでこなかった市場において生活者(消費者)と事業者を、デジタル化を通じて最適な形でマッチングすることを目指す不動産DX事業、データの利活用によって企業のマーケティングを高度化することを目指すマーケティングDX事業を運営しております。 昨今においては、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大に伴う緊急事態宣言発令による外出自粛により、新規顧客開拓に対して一時的な影響が生じた一方、ビジネスにおけるオンライン活用の重要性が増したことでデジタル化の加速が生じ、当社グループの事業機会が拡大しております。2021/05/14 15:05
この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,014,813千円(前年同期比30.7%増)、営業利益593,540千円(前年同期比14.0%増)、経常利益600,361千円(前年同期比24.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益353,953千円(前年同期比34.7%減)となりました。
なお、当社グループでは、事業基盤の強化や拡大を積極的に目指していく中、各国の会計基準の差異にとらわれることなく企業比較が可能なEBITDA(税金等調整前四半期純利益+支払利息+減価償却費+のれん償却費)を経営指標として重視しており、当第2四半期連結累計期間のEBITDAは635,282千円(前年同期比25.2%増)となりました。