- 4499
- 2026/09/04
- 時価
- 287億円
- PER 予
- -倍
- 2020年以降
- 赤字-165.65倍
(2020-2025年) - PBR
- 4.36倍
- 2020年以降
- 1.75-15.83倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Speee(4499)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年3月31日
- 5億2048万
- 2021年3月31日 +14.04%
- 5億9354万
- 2022年3月31日 +51.18%
- 8億9731万
- 2023年3月31日 -34.82%
- 5億8489万
- 2024年3月31日 -95.84%
- 2433万
- 2025年3月31日 +51.6%
- 3689万
- 2026年3月31日
- -4億2037万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,016,860千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/05/10 15:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年10月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/05/10 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間においては、新型コロナウイルス拡大による社会経済活動の制約が解消され、国内経済は徐々に持ち直しが期待されております。一方、世界的な情勢不安や物価上昇などにより国内外の経済的な見通しは不透明な状況が続いております。当社グループを取り巻く事業環境においては、多くの企業におけるDXを活用した業務改善などが活発化した影響もあり、当社サービスに対するニーズが高まりました。ビジネスにおける営業及びコンサルティング活動のオンライン化が定着したことにより事業機会が拡大しております。2024/05/10 15:00
この結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績は、売上高7,653,549千円(前年同期比18.3%増)、営業利益24,337千円(前年同期比95.8%減)、経常利益55,928千円(前年同期比90.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失29,159千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益377,952千円)となりました。
なお、当社グループでは、事業基盤の強化や拡大を積極的に目指していく中、各国の会計基準の差異にとらわれることなく企業比較が可能なEBITDA(税金等調整前四半期純利益+支払利息+減価償却費+のれん償却費)を経営指標として重視しており、当第2四半期連結累計期間のEBITDAは117,498千円(前年同期比82.5%減)となりました。